본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

意味解釋의 觀點에서 본 日本語 否定文에 관한 硏究 -日本語 敎育과의 연계성을 中心으로-

A Study on Interpretation of Negation in Japanese

0

조회

0

다운로드

1

인용

0

참고문헌

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

本研究は現代日本語に見える言語現象の一つである否定表現に関するものとそれを日本語の現場ではいかに適用しているかをめぐる問題を中心に考えたものである。現代日本語の中で一番多く使われる表現の一つに否定表現がある。これは一般に述語に「ない」を添加することによって簡単に生成される。さらに「ない」は文末に位置しているため、否定文を構成しているものの中で実際に否定の対象となっているものはどれであるか、また、話者の表現意図はいかなるものであるかがはっきりしていない。  先行研究から分かることは従来はあまり注目されていなかった否定表現の意味解釈の問題は教育現場でもそのまま反映されているということである。したがって、当然のことであるかも知れないが、教育の現場で否定表現を指導できるような教育プログラムはほとんど存在しないと言っても過言ではない状況である。  本稿では現在なされている否定表現に関する教育の現実と問題点を指摘し、これらの問題点を乗り越えるための新しい教育内容を提案しようと試みた。本稿で主に取り扱われたものは基礎理論として欠かせないものと見られる「否定の作用域」と「否定の焦点」とはいかなるものであるかを検討した。また、それぞれ異なる独特な特色を見せる様々な否定文の下位分類を通して意味解釈の多様性を紹介することによって新しい否定表現に関する教育のパラダイムを提案した。

참고문헌 (3)

  1. "否定の意味とシンタクス生成文法の試み", 29(11) (2000), 大修館書店
  2. "時 否定と取り立て" (2000), 岩波書店
  3. "NEGATION SENTENCES IN JAPANESE Sophia Linguistica Vol.XIX" (1985)

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (26건)