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한일 전문표현의 번역례 연구

韓日伝聞表現の翻訳例に関する研究

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주제분류일본어와문학

초록

小論は韓国語と日本語の伝聞表現がそれぞれの翻訳文ではどのように翻訳されているのかについて調べたものである。その主な特徴を簡単にまとめると次のようである。 ① 韓↔日 翻訳において共通に現れた翻訳類型のうち、日韓翻訳の場合、日本語表現形式と韓国語翻訳類型が互いに対応しているもの(頻度順位一位のもの)は次のようである。 「そうだ : 고 하다」, 「 と聞く : 고 듣다」, 「って : 래(대)」, 「と·とか : 고(구)」 ② 韓↔日 翻訳において共通に現れた翻訳類型のうち、韓日翻訳の場合、韓国語表現形式と日本語翻訳類型が互いに対応しているもの(頻度順位一位のもの)は次のようである。  「래(대) : って」, 「랍(답)니다 : そうだ」, 「고 하다 : という」, ③ 従って、①と②から韓↔日 翻訳において共通に対応関係にあると言えるものは次のようである。 「래(대) : って」

참고문헌 (4)

  1. 국립국어연구원, "외국인을 위한 한국어문법2", pp.859~ (2005)
  2. 이희자, "사전식 텍스트 분석적 국어 어미의 연구", pp.240~241 (1999), 한국문화사
  3. 정하준, "일본어 전문표현의 번역례 연구", 일어일문학, (27), pp.145~166 (2005), 대한일어일문학회
  4. 정하준, "일본어 전문표현의 번역례 연구", 일어일문학, (27), pp.145~166 (2005), 대한일어일문학회

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