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「韓↔日번역」에서의「ことだ」연구

A Study on the Korean-Japanese Translation of 「Kotoda」

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주제분류일본어와문학

초록

Abstract

小論は韓日翻訳と日韓翻訳において「ことだ」に対応している韓国語にはどのよなものがあるかを調べ、その特徴について論じたものである。調査対象はすべて会話文の文末で使われた「ことだ」に限られており、その調査の結果は次のようである。 ① 日韓翻訳、韓日翻訳で共通に現れた対応語の類型と各表現形式別に日韓翻訳、韓日翻訳で共に頻度順位一位である対応語の類型は次のようである。 のことだ : 일이다、말이다、것이다、이야기다、 意訳, 省略(断定) とのことだ : 다고 하다(共同一位)、라고 하다 ということだ : 것이다(共同一位)、말이다、뜻이다、推量、意訳、省略(断定) その他のことだ:일이다(共同一位)、것이다、아(어)、말이다、점이다、意訳、省 略(断定) ② 従って「とのことだ」は「다고 하다」と、「ということだ」は「것이다」と、「そ の他のことだ」は「일이다」と翻訳上の対応関係にあると言える。

참고문헌 (5)

  1. 정하준, "「ことだ」의 번역례 연구 - 문말용법을 중심으로 -", 일본연구, (29), pp.319~341 (2006), 일본연구소
  2. グループ․ジャマシイ, "教師と学習者のための日本語文型辞典", pp.298~300 (1994), くろしお出版
  3. 小池清治, "日本語表現․文型事典", pp.215~ (2002), 朝倉書店
  4. 森田良行, "基礎日本語2", pp.147~151 (1980), 角川書店
  5. 森田良行, "日本語表現文型", pp.143~146 (1989), アルク

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