본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

類義副詞의 意味分析 - もう·もはや·すでに·とっくに를 중심으로 -

A Semantic Analysis of Synonyms of Adverb : Focused on ‘MŌ, MOHAYA, SUDENI, TOKKUNI’

0

조회

0

다운로드

0

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

時間を表す副詞には「もう」「もはや」「すでに」「とっくに」「つとに」「とう に」などの類義副詞がある。これらの類義副詞には意味の共通点と相違点が存する。これについては先行研究や諸辞書において触れられているものの、意味素の分析は行われていない。本稿では、当類義副詞の意味分析を通してそれぞれの意味の違いを説明できる意味素を記述する。分析の手順は、「もう」と「もはや」、「すでに」と「とっくに」を対にしてそれぞれの意味分析を行い、その相違点と類似点を記述することにする。本稿では、「つとに」と「とうに」は扱わない。分析方法は国広(1996)に倣い、仮説を立てて意味素を記述することにする。なお、用例は、『青空文庫』コーパスと 『KOTONOHA』「現代日本語書き言葉均衡コーパス」、Google Japanから抜粋する。

참고문헌 (3)

  1. 金 英 兒, "時の副詞の考察-「すでに」·「もう」·「もはや」について-", 日本文化學報, 28(28), pp.77~96 (2006), 한국일본문화학회
  2. 金英兒, "時の副詞「とうに」․「とっくに」の意味․用法", 女子大国文, 139, pp.84~ (2006)
  3. 国広哲弥, "意味論の方法", pp.200~202 (1996), 大修館書店

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (29건)