본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

訓點資料 해독의 방법과 실제 ― 有鄰館 所藏 『春秋經傳集解卷第二』를 중심으로 ―

A Practical Methodology for Deciphering Japanese Kunten(訓點)

0

조회

0

다운로드

0

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류기타인문학

초록

漢文訓読は、漢文本文に対する解読作業であり、言語や地域を越えて共通する方法である。日本の漢籍は、一般に大学寮博士家の系列の中で主管され、訓読の背景には大学寮という制度上の支えと漢籍の歴史そのものが持っている学問史·注釈史の支えがある。従って、現存する漢籍訓点資料を解読する場合には、このような背景を理解した上で取り組む必要がある。さらに加点された訓点は漢文本文に対する解読作業の結果であるから、漢文本文の構成や写本の伝承過程についても考察する必要がある。このような視点は漢籍訓点資料以外の仏書訓点資料、国書訓点資料でも同様に必要であり、さらに韓国現存の訓点資料でも同様の視点によって解明される部分の多いことが期待される。 一方、実際の調査開始から成果公表までの過程を見ると、その期間が非常に長いこと、資料についての基本的情報が分散していること、特に日本においては若手研究者の育成·確保が低迷していること、海外(特に中国、欧米)では古写本や訓読についての認識が十分に確立されていないことなど、緊急に取り組まなければならない課題は多い。 本発表ではこのような観点から、有鄰館蔵『春秋経伝集解巻第二』を取り上げ、調査開始から論文·解読文公表に至るまでの過程を概観しながら、研究上の問題点について述べ、合わせて今後、漢字文化圏における漢文訓読研究が一層充実発展するための方策についても述

참고문헌 (8)

  1. 小助川貞次, "デジタル版點本書目の構想について", 第95回 訓點語學 (2006)
  2. 小助川貞次, "敦煌 加點本を巡る硏究課題", 第97回 訓點語學 (2007)
  3. 小助川貞次, "漢文訓讀硏究の国際的共有と教育的還元について", 第36回 富山大學 国語教育學会 (2007)
  4. 宇都宮啓吾, "院政期訓點資料硏究の一問題-真言宗における教學的交流を巡って-", 日本語の硏究, 4(1) (2008)
  5. 築島裕, "平安時代訓點本論考 (ヲコト點図仮名字体表)" (1986), 汲古書院
  6. 有?館藏, "有鄰館藏 『春秋經傳集解卷第二』釋文及び訓讀文", 訓點語と訓點資料, 120 (2008)
  7. "사이커뮤저팬"[URL]
  8. "과학기술 사회커뮤니케이션 연구실(富山大學 人間發達科學部 林衛硏究室"[URL]

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (15건)