본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

「だろう」의 번역례 연구

A Study on the Korean-Translation of 「Daroo」in Japanese

0

조회

0

다운로드

2

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

小論は文末「だろう」の推量用法、確認同意要求用法、疑問用法、感嘆用法の意味が韓国語翻訳文ではどうのように現れているのかについて調べたものである。その結果、特徴的なものを簡単に示すと次のようである。①「だろう」の用法の中で出現頻度数は、推量(42.1%)>確認同意要求(29.8%)>疑問(27.7%)>感嘆(0.4%)、の順である。②「だろう」と共起する推量系副詞の頻度順位は「きっと」が47.5%で一番高 く、推量用法の「だろう」文の中、推量系副詞と共起する場合は25.4%であ る。③ 推量用法の「だろう」で一番多い翻訳類型は「ㄹ 것이다」で36.2%を占めており、共起する推量系副詞は「아마(도)」で 38.6%を占めている。④ 確認同意要求用法の「だろう」で一番多い多い翻訳類型は「지」で39.7%を占めている。⑤ 疑問用法の「だろう」で一番多い翻訳類型は「ㄹ까」で76%を占めている。⑥ 感嘆用法の「だろう」で一番多い翻訳類型は「ㄴ가」で75%を占めている。

참고문헌 (6)

  1. 국립국어연구원, "외국인을 위한 한국어문법2" (2005), 커뮤니케이션북스
  2. "동아프라임日韓辭典", pp.1348~ (1990), 동아출판사
  3. 鄭相哲, "日本語モダリティの機能的研究―ダロウを中心に―", 박사, pp.1994
  4. 日本語教育学会, "日本語教育事典", pp.386~ (1983), 大修舘書店
  5. 宮崎和人, "新日本語文法選書4モダリ ティ", pp.200~201 (2002), くろしお出版
  6. 森山卓郎, "日本語の文法3モダリティ", pp.63~66 (2000), 岩波書店

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (7건)