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일한 양국어의 문장부호에 관한 대조 고찰 -신문을 중심으로-

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주제분류일본어와문학

초록

文章符号は、文字と同じように表記体系の一つの構成要素として、文字では表現できないことを表現することが可能である。また、符号は、読み手に文章の内容が正確に伝えるための導き役として使われている。従って、文語体においては、文章の意味が相手に分かりやすく正確に伝わらなければならないため、句読点と括弧等を始めとした符号を有効かつ適切に用いるべきである。 本考察では、一般人に最も幅広く読まれている新聞を中心に、日韓両国語における文章符号の用法に関して調べてみた。その結果、日韓両国語は、近代以降、言文一致運動とともに西欧言語の影響で文章符号が移入され、現代語には著しく使われるようになった。また、その種類も多様になっている。但し、日韓両国語における文章符号の使い方には相当な差が見られる。 しかし、韓国人日本語学習者による日本語の作文を見ると、文章符号が殆んど用いられていない。今後、日本人との円滑なコミュニケーションのためには、文章符号の教育が行われるべきであると考える。

참고문헌 (22)

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