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일본어복합동사 표현양상 - 복합동사 「〜つける」의 어성 -

A study of Models expression of Japanese Compound verb

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주제분류일본어와문학

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日本語の複合動詞 「つける」 は他のと異なるユニークな動詞である。「~つける」 は主に人が主語になり他動詞的働きをし、無生物が主語になる場合は自動詞的働きをする。複合動詞 「つける」 の語性をまとめる。(1) 人が主語の場合と無生物(風や太陽などの自然現象)が主語になる場合が存在する自他両用動詞である。(2) 「~つける」 は前項と後項の結合性が強い一つの固まった語彙的複合動詞である。(3) 本動詞の 「つける」 と複合動詞の 「~つける」 は 「接触、記録、付着、習慣」 などで密接な関連性がある。よって複合動詞 「~つける」 を意味把握するには前項動詞の性質の理解が重要である。(4) 「~つける」 は前項動詞の影響力、後項動詞の影響力、前項と後項の対等な力、第3の力を持つ四つの条件を充足させる特異な複合動詞である。(5) 格支配は 「ヲ」 格、「ニ」 格、「ヲ」 「ニ」 格を同時に持つ。(6) 自他が可能な場合(「だきつく、だきつける」 「ねつく、ねつける」 と自他が不可能な場合)いきつける、ありつける、なきつける、かみつける」などが存在する。(7) 「~つける」 には使役性をもつ複合動詞である。

참고문헌 (22)

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