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현대일본어의 비유표현과 모달리티형식 - 직유표현과 인식적 모달리티형식을 중심으로 -
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주제분류일본어와문학
초록
本稿の結果次の3つの点が分かった。第一、直喩表現は認識的モダリティ形式の「ようだ」以外にも書き言葉では「みたいだ」「動詞+(し)そうだ」「であろう」「かもしれない」によって、話し言葉では「みたいだ」「動詞+(し)そうだ」によって表れるが、否定の「まい」によっては表れれない。第二、修飾形の直喩の場合「~に」形は隠喩化しがたいが、「~な」形は条件―ⓐ「思い」「気」「様子」等の意味領域の不確定な語彙を喩える(但し話者の強い意志を表す場合は除く)、ⓑ「体が溶ける」のような暗示的な隠喩表現と共起する―が成立すれば隠喩化しやすい。一方、終止形の直喩は「ようだ」の用例が見當たらず、ⓐ名詞が前接しながら「本義≠喩義」が明確な場合、ⓑ「生きる+無生物」「なんか」等の隠喩表現と共起する場合、ⓒ話し言葉のように既知の共有情報の場合には隠喩化しやすい。第三、直喩表現とは文体的な効果以外にも分かりやすく説明しようとする一つの方策であるため、具体的かつ普遍的な表現を使って誇張する特徴がある。その影響により話し言葉では、書き言葉と違って「ようだ」「みたいだ」「動詞+(し)そうだ」によってしか直喩表現が表れない。従って、話し言葉でわざわざ使った直喩は話者の意図を損なう恐れのため、隠喩化しにくくなる。 以上の本論文の考察結果は、また各モダリティ形式の個別的意味用法の把握や、類似表現間の比較際(例:直喩表現の有無による「ようだ(ㅇ)vs. らしい(×)」「であろう(ㅇ)vs.だろう(×)」、隠喩化可否による「ようだ(ㅇ) vs. みたいだ(×)」等)に参考資料として活用できれる。
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