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일·한양언어의「驚」의 감정의 오노매토피어

The feeling onomatopoeia expressing Amazement on both language(Korean and Japanese)

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주제분류일본어와문학

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Abstract

現実の音を真似ている語,あるいは少なくともそのように見なされる語を指す擬音オノマトペと、動作の様態や肉体的あるいは精神的な状態を描写する擬態オノマトペに対する把握は、該当言語の性格と特徴を理解するのに重要な要素といえる。なぜなら言語の多様な状況と特性を描写する語感(ニュアンス)及び感情はオノマトペ(擬音語․擬態語)に最もよく込められているからである。 本稿は日本の『昔話(380編)』と韓国の『伝來童話(380編)』を資料にして,日․韓両言語において「驚」の感情を表すオノマトペに関して考察してみることによって,日․韓 両国民の感情表現の様相及び特徴を把握するのにその目的がある。 内容や文体、様式などにあって類似したところを見せている日韓両国の伝來童話の中で驚きの様相を表すオノマトペに対する考察を通して,両国の文化や民族性によって違うように使用される「驚」の表現の性向を覗くことができ,さらに両国民の心理的な側面にも接近できると思う。 本研究を通して,日․韓両言語のオノマトペが人間の「驚」の感情をよく表すことができる重要な役割をしているという点と,「驚」の感情の微妙なニュアンスも豊富なオノマトペを用いてより確実に表出できること,さらに日․韓両国人の感情表現に対する様相及び特徴も分かった。 驚きを表す<驚>は, 日本語の場合は個別語彙においても使用頻度数においても心の中で感じる内部․消極的表出が目立っているが、韓国語の場合は感動詞との呼応関係を通じての外部․積極的表出とあまり大きな違いは見せていない。 すなわち,日本人は音声言語を通した直接的な感情の表出よりは、心(内的表現)によって「驚」の感情を表出する傾向が濃厚であるとすれば,韓国人は自分や他人の感情表現を音声で直接的․露骨的に呼訴しようとする傾向があるということが本調査分析を通してより確実に分かった.

참고문헌 (12)

  1. "感情表現辞典" (1995), 東京堂出版
  2. "擬音語擬態語辞典" (1996), 東京堂
  3. "現代擬音語擬態語 用法辞典" (2002), 東京堂
  4. "연세한국어사전" (1998), 두산동아 사서편집국
  5. "オノマトぺー形態と意味" (1999), くろしお出版
  6. "일본昔話에 나타나는 감정의 의음어의태어" (2001), 韓国日語日文学会
  7. "昔話에 나타난 <웃음>의 오노매토피어" (2003)
  8. "따근따근 도시락-오노매토피어-" (2003), 글로세움
  9. "日韓兩言語의 <怒>의 感情의 오노매토피어" (2004)
  10. "日韓兩言語의 <哀>의 感情의 오노매토피어" (2004), 韓国日語日文学会
  11. "의성어의태어의 개념과 정의 국립국어연구원" (1993)
  12. "한국어의 의성어와 의태어" (2003), 서울대학교 출판부

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