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환동해지역 한일어 음운현상의 대조연구

An Acoustic Analysis of Korean Vowels and Comparative Study of Korean Vowels and Their Relevant Japanese Vowels on Their Formant Charts

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주제분류일본어와문학

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雲伯方言に属する出雲方言は中舌母音化が認められる。高母音の/i/と/u/が/h/, /s/, /t/, /z/, /n/, /k/, /g/等の子音と結合したとき、前舌高母音の/i/は口内の中舌のところで発音され、後舌高母音の/u/は前の方で発音される。一方、韓国の東南方言に属する蔚珍方言は慶北方言で認められる六母音体系で、/ʌ/と/ɯ/の弁別力を失っている。なお、前舌高母音の/i/の中舌化が認められる。これは出雲方言と類似する現象で音韻的特質を考察することは両方言の類似性と相違性を究明するのに有意義である。本稿では両方言の母音の音質の違いと類似性をスペクトグラムによるフォルマントを使って明らかにする。

참고문헌 (6)

  1. 김완진, "音韻論 및 音聲學" (1965), 語文學硏究會編 國語學槪論 首都出版社
  2. 이현복, "서울말의 母音體系 어학연구 7권2호" (1971), 서울대학교
  3. 배주채, "국어음운론개설" (1996), 신구문화사
  4. 오정란, "현대국어음운론" (1993), 형성출판사
  5. 박종승, "이즈모방언의 중설모음화 현상", 일본어문학, (31), pp.99~118 (2005), 일본어문학회
  6. 박종승, "이즈모방언의 중설모음화 현상", 일본어문학, (31), pp.99~118 (2005), 일본어문학회

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