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日本語의 語彙類型에 관한 一考

A Study on the Vocabulary Model of Japanese - The Usage of Dictionary -

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주제분류일본어와문학

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Abstract

その国の言葉を言うことには個人によって多様で、日本語も同じようである。こういう言葉を言語表現の一つの単位と言われている。日本語を習う学習者の一般的に使っている言葉、また作品のなかばかりで使う言葉、卑語で使う言葉などの分類があるが、本稿では雅語、口語、俗語に対する語彙をたくさん使用している日本語と韓国語の辞書を通じて、どんな類型の語彙が多いか調べてみた。各語彙の類型分類から雅語、口語、俗語の順で調査し、このような資料の分類をまとめたら次のようである。 一番目の自動詞と他動詞の分類では、雅語には日韓辞書と国語辞書の全体65例、64例として自動詞の方が語彙の数量が多く現われた。口語から国語辞書は自動詞87例、他動詞99例として現われているし、日韓辞書は自動詞4例、他動詞8例で国語辞書の方がずっと数がたくさん現われている。俗語では日韓辞書の方が自動詞106例、他動詞100例を見えているし、国語辞書では自動詞6例、他動詞4例で本稿では日韓辞書の方が多く現われている。二番目に畳語の区別では、日韓辞書の方には俗語の方が一番多く現われているし、国語辞書には口語の方が一番多くの数値を現われている。三番目の同音異義語の区別では日韓辞書と国語辞書の両方ともが雅語の方の例から一番多く現われている。最後にこういう辞書を通じた調査から大切になるところは全体的には日韓辞書は俗語の方が多く、国語辞書は口語の方が沢山現われている所からこのような二つの辞書上の差を見えるのが分かる.

참고문헌 (7)

  1. 金光海, "?語語彙論??" (1993)
  2. 孫洛範外1人, "엣센스日韓辭典" (1988)
  3. 金田一京助外3人, "日本語?語大?典" (1992), 三省堂
  4. 金田一春彦外3人, "新明解?語?典" (1992), 三省堂
  5. 佐田智明, "新しい国語学" (1999), 朝倉書店
  6. 西尾寅?, "現代語彙の?究" (1992)
  7. 森田良行, "日本語?と日本語?育" (1990)

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