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식민지시대 일본사회주의 시인의 조선인식 - 조선관련 詩를 중심으로 -
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주제분류일본어와문학
초록
本稿では、植民地時代、朝鮮を描写した日本の社会主義詩人の詩を対象に、かれらが表現した朝鮮はどのように受け止められて描写されたのか、かれらの思想と朝鮮認識はどういう形で形成されたのかについて考察してみた。朝鮮関連の詩作品らは社会主義イデオロギーが根底にあるが、植民地時代の韓民族の情緖に訴え、日本帝国主義の打倒へと導いていく。石川啄木の場合は「亡国」への関心が植民地拒否につながったと思われるが、啄木やプロレタリア詩人たちは、日本支配者に対する激しい反発や抵抗をリアルに描写し、異民族という境を越え、韓民族とともに悲しみ、憤怒した連帯を訴えてきたと論じた。なお日本詩に込められた詩心を讀み、両国の人間的真実、情緖の普遍性を確かめることができると述べた。
참고문헌 (29)
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