본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

「思う」와 「考える」에 대한 일본어학습자의 이해도

The Understandings of Using 「Omou(思う)/Kangaeru(考える)」 of Japanese Leaners

0

조회

0

다운로드

2

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

本研究では、人間の精神活動を表す「思う․考える」に対する日本語学習 者の理解度を確認するために設問調査を通じ考察した。その結果は次のようにまとめられる。(1)引用節を伴わない「思う․考える」場合、「思う․考える」の使い分けに関する日本語学習者の理解度は一般に高く現れた。ただし、類似した性格の設問調査の問いに対し日本語学習者の正解率に偏差が見られたということは、それほど日本語学習者の紺鈍も多いということを示唆する。(2)引用節を伴う「思う․考える」場合、「思う․考える」の使い分けに関する日本語学習者の理解度は意味用法によって違いが見られた。日本語学習者(4年生)は「考える」の意味用法のなかで、<ある事態を><仮定する>という別義が使われた問いに対する正解率が著しく低く現れた。

참고문헌 (10)

  1. 小泉保, "日本語基本動詞用法辞", pp.105~106 (1989), 大修館書店
  2. 高橋圭介, "類義語思うと考えるの意味分析-意義関係にある語の多義記述試論 -", 日本語文法, 2(1), pp.190~210 (2002), 日本語文法学会
  3. 高橋圭介, "引用節を伴う思うと考えるの意味", 言葉と文化, 4, pp.99~114 (2003)
  4. 長嶋善郎, "オモウ․カンガエルinことばの意味2", pp.104~112 (1979), 平凡社
  5. にほんごの会, "日本語を学ぶ人の辞典", pp.128~207 (2002), 教学社
  6. 広瀬正宜, "日本語学習使い分け辞典", pp.179~182 (1994), 講談社
  7. 森田良行, "基礎日本語辞典", pp.264~266 (1989), 角川書店
  8. "日本国語大辞典" (1979), 小学館
  9. "広辞苑" (1996), 岩波書店
  10. "大辞林" (2006), 三省堂

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (23건)