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한국인 대학생 일본어 학습자들의 일본어 학습에 대한 동기조절 양상

On the motivational control of Japanese language learning in Korean college students

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주제분류일본어와문학

초록

本稿では日本語の学習に対する日本語学習者の「動機調節(熟達目的指向性、自我効能感、成就價値)を考察した。設問調査は五つの項目(まったくそうではない/そうではない/普通である/そうだ/まったくそうだ)を選択させる方式とした。それぞれの点数は「まったくそうではない」は1点、「そうではない」は2点、「普通である」は3点、「そうだ」は4点、「まったくそうだ」は5点とし各項目の平均値を性別、学年別、専攻別に比較した。次の表は日本語学習者の全体の数値を表わす。 <表13> 日本語学習者たちの日本語学習に対する動機調節の数値動機調節 熟達目的指向性 自我効能感 成就價値3.57(5.00) 3.67(5.00) 2.92(5.00) 4.11(5.00) 括弧内の数値「5」は満点を意味する。学習者の動機調節3.57である。動機調節はさらに熟達目的指向性、自我効能感、成就價値に分けられる。熟達目的指向性3.67であり、自我効能感は2.92、成就價値は4.11である。これらの数値は日本語学習に対する学習者の努力の程度を示すものであり、ひいては日本語学習者たちの授業に対する満足度を向上させうる決定的な手がかりを提供する可能性を持っている点で意義があると考えられる。さらに<表13>で提示された数値は教授が新学期に学生たちを対象にどれほどの期待値をもって授業を準備しまた行うべきかが把握できる指標ともなりうる点でとても重要であると考えられる。

참고문헌 (7)

  1. 임성길, "유비쿼터스 교육환경에서의 상호작용성이 교육만족도에 미치는 영향에 관한 연구", 박사, 정보경영학과, pp.2008
  2. 임영근, "일본의 유비쿼터스 네트워크 패러다임 추진 전략에 관한 연구", 석사, pp.2005
  3. 장미라, "유비쿼터스 교육환경 구축에 관한 연구", pp.2004
  4. 장혜정, "웹기반 소집단 협력학습에서 학습자 성격 특성과 상호작용자 유형에 따른 학습결과 분석", 교육공학연구, 24(1), pp.137~167 (2008), 한국교육공학회
  5. 정문식, "U-러닝 환경에서 컴퓨터 교육을 위한 교과교수 학습모형 개발", pp.2009
  6. 최정재, "홈스쿨링 지원을 위한 U-Mentoring 교육시스템 모형 개발 연구", pp.2009
  7. 허정민, "U-러닝 환경에서의 영어 청취 교수-학습 모형 연구", pp.2007

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