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「とり+V2」복합동사에 관한 고찰

A Study on Japanese Compound Verb tori-V2

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주제분류일본어와문학

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本稿は生産性の高い「とり+V2」複合動詞を中心に「とる」の意味につい て分析して、「とり+V2」複合動詞の効果的な学習方法について述べる。日本国語辞典4種と韓国日韓辞典6種の用例を分析した結果、単純動詞 「とる」の中心的意味は<入手的獲得><処置的遂行><除去>である。この分析結果をもとに「とり+V2」複合動詞を分析した結果、「とる」の 意味が維持されないV1無意味形の割合が高くなる。「とる」の意味が維持されるV1有意味形では<入手的獲得><対応的遂行>の意味役割が上昇することがわかった。特に日本語能力試験受験者は「取り組む」「取り巻く」などのV1無意味形 と<入手的獲得>の意味が含まれている「取り入れる」、<処置的遂行>の「取り組む」に重点を置く必要がある。

참고문헌 (8)

  1. 羅聖榮, "韓․日語 複合動詞의 類型分析", 日本學誌, 2(3), pp.133~166 (1982), 啓明大學校 일본 학연구소
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  3. 박현영, "일본어 복합동사와 한국어와의 대응관계에 관한 연구 : 일본어능력시험 출제기준 어휘를 중심으로", 석사, 일어교육, pp.2007
  4. 이도열, "일본어능력 평가시험간의 비교척도 고찰 -JLPT N1 레벨과 EJU 일본어 득점에 대한 비교척도 분석을 중심으로-", 日本語文學, 1(52), pp.55~78 (2012), 한국일본어문학회
  5. 国広哲弥, "語義研究の問題点―多義語を中心とし", 日本語学, 5(9), pp.4~12 (1986), 明治 書院
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