본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

청자 지향적 관점의 반복표현 연구

A Study on Repetition in the pointview of listeners

0

조회

0

다운로드

0

인용

0

참고문헌

키워드

초록

本稿では、ドラマ会話を硏究資料として聞き手めあてのモダリティの形式が含まれている繰り返し表現を考察し分類を試みて、この繰り返し表現に現れる言語的特性を聞き手の観点から明らかにすることを目的とする。従来の繰り返しの研究は話し手を中心になされているが、聞き手に関する分析を目指したものではなかった。しかし繰り返し表現で聞き手は大きな役割を担っているといえるので、この分析の必要性が要求される。本稿では 聞き手に関われるモダリティの形式の違いに基づいて‘対話態度のモダリティ’、‘丁寧さのモダリティ’、‘真意判断のモダリティ’を選択してこのモダリティの現れる繰り返し表現に対する三つの類型の分類を試みた。この分類を基に繰り返し表現を分析した結果、‘対話態度のモダリティの繰り返し表現’は多様な終助詞によって聞き手めあての表現に相違点が見られる。また、‘真意判断のモダリティの繰り返し表現’でも聞き手を配慮するということを観察した。反面、‘丁寧さのモダリティの繰り返し表現’には‘普通体’と‘丁寧体’との対立だけでは聞き手の観点の表現を発見することが難しかった。しかし、‘内, 外’という概念による‘丁寧さのモダリティの繰り返し表現’は韓国語とは違った差が見られた。

참고문헌 (20)

  1. 강범모, "한국어의 텍스트, 장르, 문제, 유형", pp.107~119 (2000), 태학사
  2. 권순희, "청자 지향적 관점의 표현 교육" (2005), 역락
  3. 송경숙, "담화분석 대화 및 토론 분석의 실제" (2002), 한국문화사
  4. 유예진, "반복표현의 화용적 분석-정보 구조의 관점에서-", 일본문화연구, (34), pp.275~290 (2010), 동아시아일본학회
  5. 庵功雄, "中上級そ教える人のための日本語文法ハンドブック" (2001), スリーエーネットワーク
  6. 小池生夫, "應用言語學辭典" (2003), 硏究社
  7. 態谷智子, "シナリオのある会話-ドラマ日本語の特徵-", 日本語学, pp.22~2 (2003)
  8. 白川博之, "終助詞『よ』の機能", 日本語教育, 77 (1992)
  9. 泉子․K․メイナ-ド, "会話分析" (1993), くろしお出版
  10. 中右実, "モダリティと命題" (1979), くろしお出版
  11. "モダリティをどう捉えるか" (1999), くろしお出版
  12. 仁田義雄, "モダリティと人稱" (1991), くろしお出版
  13. 野田春美, "モダリティ" (2002), くろしお出版
  14. 朴靑國, "認識の表示手段としての模写表現の機能", 日本学報, 45 (2000), 韓国日本学會
  15. 牧野成一, "繰り返しの文法" (1989), 大修館書店
  16. 益岡隆志, "モダリティの文法" (1991), くろしお出版
  17. 益岡隆志, "日本語モダリティ探求" (2007), くろしお出版
  18. Du Bios J., "Transcription Design Principles for Spoken Discourse Reserch, Pragmatics1-1" (1991), International Pragmatics Association
  19. Halliday, M. A. K., "Cohesion in English" (1976), Longman
  20. Schiffrin, D., "Approaches to Discourse" (1994), Basil Blackwell

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (17건)