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일본어교육을 위한 일본어 접사 연구 -한국인 일본어 학습자를 대상으로-

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주제분류일본어와문학

초록

外国語の教育において語彙教育はとても大事なものであろう。本稿は韓国人の日本語学習者を対象に日本語の語彙教育の一つとして派生語を作る接頭辞と接尾辞について考察した。筆者は本格的に日本語の接辞を述べる前に、まず導入部においての効果的な接辞教育の方法で韓国語の接辞と比較することを提案してみた。二言語の仕組みが類似しているため、この方法をとると、接頭辞と接尾辞それぞれの特徴を含め接辞に対する基本的な理解が学習者にとって簡単にできると思うからである。一方、接頭辞と接尾辞に分けて述べた本研究では各々のところで次のようなことがまとめられた。第一、教育的な観点での効果的な接頭辞と接尾辞との下位分類の仕方。第二、生産性の高い接頭辞と接尾辞を中心とした韓国語への対応語探し及び例示語による確認。第三、日本語の派生語構文を韓国語に受け入れる時出会うようになる難点等を、派生語教育の情報ものとして提供してみた。

참고문헌 (10)

  1. 윤영민, "현대 한일어 파생접사의 비교 연구 ― 거시적인 고찰을 중심으로 ―", 일어일문학연구, 71(1), pp.201~219 (2009), 한국일어일문학회
  2. 홍사만, "한・일어 대조분석" (2002), 역락
  3. 황찬호, "韓日語對照分析" (1988), 명지출판사
  4. 石川美紀子ら, "日本語文法", pp.26~ (2006), 三彌井書店
  5. 影山太郎, "文法と語構成" (1993), ひすじ書房
  6. 坂倉篤義, "語構成の研究" (1966), 角川書店
  7. 日本語教育学会, "日本語教育事典" (1982), 大修館書店
  8. 牧野成一, "ウチとソトの言語文化学", pp.149~150 (1996), アルク
  9. 森岡健二, "日本文法体系論" (1994), 明治書院
  10. 森田良行ら, "ケーススタディ日本語の語彙", pp.58~64 (1989), 桜楓社

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