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『交隣須知』筆寫本과 刊行本의 일본어 어휘 비교― 初刊本에서의 어휘 수용 과정을 중심으로 ―

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주제분류일본어와문학

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本稿では、『交隣須知』の写本類における日本語が刊本においてどのように採択されたかを比較・分析することにより、本書の成長と背景に関わる一問題を考えてみた。その結果、初刊本において對譯の語彙を採択する際、まず增補本類のそれを参照し、次は標題語と意味的に同じか類義の関係にある日本語を取り入れようとした態度がうかがえる。また、標題語に対する日本式の漢字語や字訓を対訳語として積極的に導入しているのだが、その背景には、既存の増補本類の日本語と比べて、当時のより一般的で標準的な日本語を反映しようとする編集意図があったものと思われる。

참고문헌 (10)

  1. 의 기초적 연구(1) ―韓國人을 위한 日語學習書를 중심으로, "日本文化學報", 2001, ~, pp.한국일본문화학회
  2. 편무진, "『交隣須知』の研究―系統論を中心に―", 박사, pp.2004
  3. 편무진, "「交隣須知」の基礎的研究" (2005), 제이앤씨
  4. 편무진, "照 交隣須知" (2005), 제이앤씨
  5. 斉藤明美, "交隣須知의 系譜와 言語" (2001), 제이앤씨
  6. 柳希春, "『新增類合』(羅孫本)", 단국대학교 부설 동양학연구소
  7. 崔世珍, "『訓蒙字會』(叡山文庫本)", 단국대학교 부설 동양학연구소
  8. 土井忠生, "日葡辭書" (1980), 岩波書店
  9. 松村明, "大辞泉" (1998), 小学館
  10. 松村明, "大辞林" (1988), 三省堂

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