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전후(戰後)·전전(戰前) 일본시의 특징과 문제점 연구

The Study of Problems of the Before the War and After the War Japanese Poetry

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주제분류일본어와문학

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日本詩壇の流れの中で、戰前と戰後の日本詩に現れた特徴と問題點を考察にてみた。戰前․戰後の日本詩の問題點を考察してみた結果、戦後詩は四つの系列の斷絶をはさんでの繼續してきているし、發展が成し遂げている内容を分かった。戰後詩人の傾向と技法のいろいろの様子もあったことが分かった。素材の擴大と認識の多樣化、認識の深化と技法の新鮮な衝擊的な直接性、論理と事象の暗喩による統一と劇的なの、あるいは二重の構造的な構成美等をもたらした結果を考察した。又、民衆詩派、四季派、詩と詩論派等が持っていた享受者との共感を喪失している。イメージとリズムとの関係、普遍的な世界像はどのような方法にとって形象化されうるか等の言語樣式と技法の面からの根本的な省察が必要であろう。短い詩形において宇宙像を一挙に全面的に現そうとする意図も反省するのも要することが分かったのである。そして、日本詩の世界觀の未完成さ、樣式上の未熟な混亂、浪漫的な饒舌、樣式のマンネリ化等がまだ課題として残っている。

참고문헌 (25)

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