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한국인 일본어 학습자와 일본어 모어화자가 작문에서 사용한 표현 문형의 비교

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주제분류일본어와문학

초록

本稿では、韓国人日本語学習者と日本語母語話者の作文に使われた表現文型(旧JLPT1․2級)を調べた。その主な結果は次のとおりである。(1)作文での表現文型の使用傾向(使っているかどうか)は、学習者が2級の文型、母語話者が1級の文型が多い。(2)学習者と母語話者の作文における表現文型の使用数を比べると、学習者より母語話者の方が多い。そして2級より1級の文型の方が多い。(3)作文での表現文型の使用頻度別において、1․2級の文型で1回も使われていない文型の数は学習者のほうが多い。11個(使用頻度が高い)の場合は2級の文型に見られ、学習者より母語話者の方が若干多い。(4)2級の文型において、学習者は[∼ように](148回)、[∼について/∼につき(×)/∼については/∼についても/∼についての](143回)、母語話者は[∼について/∼につき(×)/∼については/∼についても/∼についての](219回)、[∼によって/∼により/∼によっては/∼による/∼によると/∼によれば](153回)、[∼ように](150回)を多く使っている。そして、1級の文型において、学習者は[∼なりに](13回)、母語話者は[∼ならでは/∼ならではの](5回)を)多く使っている。一方、母語話者は使っているが学習者は使っていない2級の文型は32個(18.8%)、1級の文型は13個(13.1%)である。(5)自由作文と課題作文の表現文型の使用傾向は、1․2級の文型とも両者がほぼ同じである。(6)表現文型の[飜訳による難易度]と「自由作文での使用傾向], [認知による難易度]と[自由作文での使用傾向]を比べると、その使用は[翻訳]と[認知]共に難易度の「下」の方が多い。

참고문헌 (8)

  1. 国際交流基金, "日本語能力試験出題基準【改訂版】" (2002), 凡人社
  2. 조남성, "일본어 표현 문형의 난이도", 일어일문학연구, 43(1), pp.253~274 (2002), 한국일어일문학회
  3. 조남성, "일본어 표현 문형의 습득", 日本語教育研究, 6, pp.89~105 (2004), 한국일어교육학회
  4. 趙 南 星, "번역에 따른 일본어 표현 문형의 난이도", 일본어학연구, (16), pp.157~173 (2006), 한국일본어학회
  5. 일본어 오용 분석, "조남성", ~ (2006)
  6. 조남성, "한국인 일본어 학습자의 문법 사항 습득", 동북아 문화연구, 1(15), pp.231~259 (2008), 동북아시아문화학회
  7. 조남성, "한국인 일본어 학습자와 일본어 모어화자가 쓴 가타카나 자형의 비교 분석", 日本學硏究, 0(0), pp.331~356 (2007), 일본연구소

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