韓日 兩言語에서 「一字漢語」의 造語力에 대한 對照 比較
Comparison & contrast on a chinese character's the productivity of word in Korean & japanese
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Abstract
本稿では韓日兩言語の「一字漢語」の結合語例の數を調べて、生産性つまり造語力に對して調べてみた。その結果、日本語の場合「気(き、け)」による「一字漢語」の複合語が135語という調査結果が出て、一番生産的に語彙部に登場する「一字漢語」であった。次に112語が調査された「地 (チ、ジ)」、72語である「茶(ちゃ)、絵(エ、カイ)」が65語「本(ホン)」が50語、49語である「金(キン)、役 (ヤク、エキ)」が45語、「偏(ヘン)」が43語、「半(ハン)」が40語、「素(ソ、ス)」が38語、「台(ダイ)」が36語、「棒(ボウ)」が34語、「座(ザ)」が33語、「番(バン)」が32語、「病(ビョウ)」が25語の順であった。それに比べて韓国語では‘生’による「一字漢語」の複合語が58語が調査され一番生産的に語彙部に登場する「一字漢語」であった。次に53語が調査された‘山’がその次であり、次は45語の‘半’、44語の‘標’38語の‘房’、34語の‘初’、‘門’、32語の‘中’、‘數’、28語の‘本’、27語の‘醬’、‘長’、24語の‘金‘、23語の‘色’、 ‘桶’、‘雙’、‘病’、‘便’、21語の‘間’、‘窓’、20語の‘気’、‘別’、‘銃’の順であった。このような結果をもっと具体的に調べてみると日本語では135語という結合語例の数を持っており、一番活発な生産性を見せた「気(き、け)」や112語の「地(チ、ジ)」、72語の「茶(チャ)」、65語の「絵(エ、カイ)」の場合のように上位及び次のその生産性が相当偏っていることがわかった。また日本語で一番活発な生産性を見せた「気」が韓国語では結合語例の数が20語しかなかったことがわかり、反対に韓国語では一番多い結合語例の数を見せた‘生’の場合、日本語では全然生産性を持つことができず、語しか調査されなかった。その他、韓国語では20語以上の結合語例の数を持つ‘山、標、房、藥、醬、場、色、桶、雙、窓’の場合、日本語では全然探すことができなかった。このような韓日両言語で「一字漢語」の生産性を見た時、共通の要素よりは各々独自的に「一字漢語」を利用して語彙を生産していることがわかる。また漢語が他の言葉と結合できる生産力が高いことは否定できないが「一字漢語」全部が生産力が高いとは言えないという結論を得ることができる。
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