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논문KCI 등재

동작수혜자 경어 「お(ご)--する」내용구조

A study on structure of the action-beneficiary-honorifics

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주제분류일본어와문학

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Abstract

本研究では、動作受恵者敬語「お(ご)-する」の成立制約条件を基に形式構造と内容構造を考察した。動作受恵者敬語「お(ご)-する」の内容構造の考察をしようとしたら、やはり、動詞の性質を研究しなければならなかった。 その動詞の性質が、補語との共同性が形成される動詞であるか、収益性を持つ動詞であるか、動詞の内部(性質)意図的な迷惑性はないか、メッセージの伝達の方法じゃなく、メセジーの伝達の目的に重点があるか、人格的な存在意識を含めてある動詞なのか、社会的の礼儀に妥当なのか等、様々な条件に合わなければ動作受恵者敬語「お(ご)-する」の成立ができないのが分かった。   動作受恵者敬語「お(ご)-する」の表現が美化語への使いが多くなり、また、誤用表現が増えているのも「お(ご)」と「する」の間に入れる動詞の連用形が丁寧な名詞として認識しやすいのである。   単純に謙譲語という認識だけ持っていて、動作受恵者敬語「お(ご)-する」表現を把握しょうとすれば、日本語の敬語の学習上、多くの誤りを派生する。進んで、日本語敬語の教育の現場での誤りの問題も大きいと思う。この問題点を解除するのに、この研究の意義があると思う。

참고문헌 (4)

  1. 菊地康人, "わり行くさせていただく", 26(6) (1997), 大修館書店
  2. 小林由紀, "別冊國文學 現代日本語必携 中村明編", (53) (2000), 學燈社
  3. 瀧浦眞人, "日本の言語學 敬語論の出口" (2002), 修館書店
  4. 劉恩聖, "お-(を)する表現に關する一考察", 43 (1997), 中國四國敎育學會

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