본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

時間関係節に関する日本語教育において考慮すべき点 ―韓国語母語話者の場合を中心に―

Points of view that Educators have to consider in Japanese Relative clause

0

조회

0

다운로드

6

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

本稿では、韓国語母語話者が時間関係節を学習する際におかしやすい誤用例について紹介し、これらの誤用は日本(語)で作成された学習書をそのまま活用する傾向が原因の一つであること、また、韓国語母語話者を対象とする学習書には、こういう誤用に対する十分な考慮が必要であることについて述べた。具体的には、日本語の時間関係節を対象とし、両言語の間には<点的な基準>を表すか、もしくは<一定の時間のあいだ続く期間としての基準>を表すかによって使い分けが存在することについて明らかにした。

참고문헌 (8)

  1. 安平鎬, "(~ない)前(に)節と~(기)전(에)節─日韓対照を中心に─", 韓国日本学連合学会・第7回 学術大会及び国際シンポジウムProceeding (2009), 韓国日本学連合学会
  2. 장윤희(張允熙), "‘전(前)’의 內包文 構成의 文法史", 어문연구(語文硏究), 36(1), pp.85~104 (2008), 한국어문교육연구회
  3. 河上誓, "マエニの前の肯定と否定", 日本語・日本文化研究論集, 3, pp.1~36 (1986), 大阪大学文学部共 同研究センター
  4. 橋本修, "マエ・アト節のトキ解釈", 文藝言語研究・言語篇, 32, pp.49~60 (1997)
  5. "엣센스 국어사전(Essence 国語辞典)(第六版)", 民衆書林
  6. 北原保雄, "明鏡国語辞典" (2003), 大修館書店
  7. グループ, "日本語文型辞典" (1998), くろしお出版
  8. 林史典他, "国語基本用例辞典" (1986), 教育社

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (18건)