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동사 연체절의 시제에 관한 고찰

The study of tense in Japanese attributive verb

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주제분류일본어와문학

초록

本稿は、動詞の連体節の「スル」「シタ」「シテイル」「シテイタ」といった絶対テンスと相対テンスの区別を考察したものである。まず,連体節が「スル」形の時には、主文の成立時点を基準にして「相対テンス」となる。ところが,絶対テンスと認識される場合も一部存在する。次に、主文の述語が「シタ」形の時は、連体節の出来事が同時であっても未来の動作を表す場合は絶対テンスとみられる。動詞の連体節が「シタ」形の場合には,主文の述語が「シタ」形で連体節の出来事がそれ以前であれば相対テンスと判断される。但し,文章全体の意味を考慮して連体節の出来事が同時であれば,「シタ」形は「シテイタ」という意味であると解釈され,絶対テンスとするのが適切である。そして、動詞の連体節が「シテイル」形は、それ自体が持っている語彙上の意味によって相対テンスのみ存在する。最後に、動詞の連体節である「シテイタ」形は連体節が主文より前の時制なら大部分が相対テンスとみなされる。以上のことから,日本語の述語の形態では,絶対テンスと相対テンスの区別は容易ではない。しかし,基本的には動詞の連体節を絶対テンスと相対テンスに区別することは文章全体の意味によって優先的に決定されることが明らかになった。

참고문헌 (15)

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