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일본어 교육을 위한 기본 어휘 연구- 기본 어휘 선정 기준과 예측 사용도-

A Research of Fundamental Vocabulary for Japanese Language Teaching- Fundamental Vocabulary Basis of Selection& the Degree of Prediction use

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주제분류일본어와문학

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Abstract

本稿は韓国人のための日本語の基本語彙の選定の方法についての一つの研究である。今までの基本語彙研究方法の流れは一般的に研究者の主観的な経験を生かした主観的方法と言語の計量的な側面からのアプローチした、いわゆる客観的な方法。そして両方ともを折衷した折衷的な方法などで分かれているようである。最近は語彙研究にはかかせない語彙調査において手軽にコンピューターの利用が可能になった。さらに語彙調査に必要なプログラムの開発は盛んに行われている(htt://www.nihon.co.kr)。また大量のコーパスの作成に伴って計量的な語彙調査は発展された。それでコンピューターに基づいたコーパスを利用した語彙調査では語彙の高頻度語及び広範囲語の語彙調査が簡単にできるようになって、語彙の使用度も求めやすくなった。だが、計量的な方法による語彙調査はコーパスの利用が長所でありながらも短所にもなっている。コーパスの問題はデータ─のバラツキにもあるが、根本的にはここでの使用度とはコーパスが作成された時期の語彙の使用度だと言えるはずである。つま り、過去の語彙使用度が未來の語彙使用度を示しているとは言えないはすである。 日本語の基本語彙は過去の語彙の使われ様子を反映すべきであるが、未來の語彙使用度も反映すべきだと思われる。問題は未來の語彙使用度をどうやって求めるかということであ る。 本稿では指数平滑法を提案する。

참고문헌 (16)

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