본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

현대일본어의 「家庭」 관련 어휘의 사용의식 - 国硏 「ことばに関する新聞記事見出しデータベース」를 분석대상으로 -

現代日本語の「家庭」関連語彙の使用意識 ー国硏「ことばに関する新聞記事見出しデータベース」を分析の対象にー

0

조회

0

다운로드

4

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류철학

초록

1949年以降2007年まで「言語」「言語生活」というの視點で収集した137,000件の新聞記事資料「ことばに関する新聞記事見出しデータベース」(国立国語研究所)を分析の対象に、文章言語における「家庭」関連語彙の使用実態を分析し、現代日本語における「家庭」に対する使用意識の一面を考察した。 「家庭」が含まれている記事は601件で新聞記事資料の約0.4%を占めている。「家庭」関連記事の件数は1980年代半ばまで増加し、1980年代末急激に減少してからまた徐々に増加する様相を見せている。1962・1965は<言語教育>、1978・1979・1981・1982・1983・1984・1986および1995・2002・2007は<言語教育>および多様な<対話および手段>という中心主題により、「家庭」関連記事が急増する様相が見られる。<言語生活および教育>という主題の記事が合計301件で、総601件の52%に至る。次に、<対話および手段>の193件、32%が続く。 「家庭」関連語彙は完全一致(「家庭」), 前方一致(「家庭+○」, 後方一致(「○+家庭」)に分類して分析した結果、完全一致は家庭単位の状態や家庭使用品、前方一致は家庭使用品や家庭活動,後方一致は家族指定,家族的雰囲気に関わる提示形態が中心であり、家庭という空間自体や家庭という空間が前提となる使用品や家庭活動、家庭の状態に関わる提示意味が主なものになる。

참고문헌 (9)

  1. 樺島忠夫, "明治大正新語俗語辞典新装版" (1996), 東京堂出版
  2. 米沢洋子, "家庭 in : 講座日本語の語彙 9" (1983), 明治書院
  3. 湯沢蓊彦, "家族・家庭の基礎語 in : 現代用語の基礎知識2007" (2007), 自由国民社
  4. 오미선, "日本人과 家族, 家庭 -『廣辭苑』을 대상으로 -", 일어일문학연구, 51(2), pp.447~463 (2004), 한국일어일문학회
  5. 오미선, "일본어와 gender -『廣辭苑』의 표제어를 중심으로 -", 日本學硏究, (17), pp.357~378 (2005), 일본연구소
  6. 吳美善, "家族에 대한 의식변화 -사전의 표제어 분석을 중심으로-", 일본연구, (26) (2005), 한국외국어대학일본연구소
  7. 오미선, "일본인과 親子-사전의 표제어 분석을 중심으로-", 日本學硏究, 0(22), pp.129~150 (2007), 일본연구소
  8. 오미선, "日本人과 夫婦 - 사전의 표제어 분석을 중심으로 -", 일본연구, (34), pp.297~314 (2007), 일본연구소
  9. 오미선, "「家族」관련 어휘의 사용실태 -国硏「ことばに関する新聞記事見出しデータベース」를 분석대상으로-", 日本學硏究, 0(0), pp.415~433 (2009), 일본연구소

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (12건)