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논문KCI 등재

韓日번역에서 나타난 오역에 관한 사례 연구 -오역의 유형과 개선방안을 중심으로-

CASE STUDY ON MISTRANSLATION OF KOREAN INTO JAPANESE - Mistranslation Patterns and Improvement Measures

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주제분류일본어와문학

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Abstract

よく飜訳者は文字ひとつひとつをそのまま飜訳、つまり直訳すべきか、それとも、テキストが主張しようとしているのを取るべきか、つまり意訳すべきかの問題に直面することになる。普通、テキストのタイプから見るとき、技術飜訳は直訳、そして文学飜訳は意訳に属するが、それは飜訳者一人一人の考えによって変わりうる。しかし、結局は自然なターゲットランゲージを目標にするというのには異見がないと思われる。読者の共感をよびおこす自然な飜訳、だけど作家の意図や特徴は最大限にいかさなければならないことを強調したい。 もちろん、このような作業は容易ではない。飜訳のための努力と練習が必要であり、また試行錯誤を経てはじめて得られるのである。

참고문헌 (3)

  1. Marianne Lederer, "번역의 오늘- 해석 이론", pp.3~ (2001), 고려대 출판부
  2. 鈴木主稅, "私の飜?談義-日本語と英語のはざまで" (2000), 朝日文庫
  3. 김한식, "한일통역과 번역", pp.60~61 (2003), 한국문화사

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