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한일 외과 학술지 논문의 전문용어 정착도 비교

外科学術論文の韓日専門用語の定着度比較

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주제분류일본어와문학

초록

本稿は韓国と日本の外科学論文を対象にそれぞれの言語の専門用語集で定められた専門用語が論文でどの程度用いられているのかを定着度という観点から比較分析したものである。専門用語の歴史の長い日本の場合、定着度が韓国に比べ高いことが予想され、英語用語の使用率も低いことが予想される。実際、韓国と日本の外科学論文出現の専門用語を対象に分析を行った結果、日本の方が定着度が高く、英語用語の使用率も低いことが分かった。具体的なその内訳を見ると、(1)韓国の定着度を低くしている原因は、固有の用語があるにも関わらず英語用語を用いる割合が8.49%になっており、日本の3.29%より高くなっている。用語集にない英語用語の使用率も韓国の方が9.50%になっており、日本のそれの8.67%より若干高い。これら英語用語の使用に関わる部分の中で用語集に固有の用語がないものに対しては用語の一速い制定が望まれる。一方、用語集にない固有の用語を用いる場合の割合は、韓国が7.92%であったのに対し、日本の場合は17.82%となっており、定着度を低める最大の原因になっていることが判明した。これらり対しては用語集の見出し語を決めるプロセスの確立、より具体的には、用語委員会と傘下学会との協調を通じて専門学会の用語が用語集にうまく吸い上げられるような装置をつくること、さらには医学論文や抄錄などの頻度調査を通じた見出し語の選定などが必要であることを提案したい。

참고문헌 (10)

  1. 육정환, "Vicryl and PDS Plus Antibacterial 봉합사의 항균력에 대한 생체 외 연구", 대한외과학회지, 78(1), pp.1~6 (2010), 대한외과학회
  2. 김기환, "지속성 외래 복막투석도관 삽입술시 유착방지제의 효과", 대한외과학회지, 78(2), pp.71~76 (2010), 대한외과학회
  3. 최수윤, "갑상선 협부내 유두암의 임상병리학적 특성", 대한외과학회지, 78(2), pp.77~81 (2010), 대한외과학회
  4. 배정민, "위암으로 내시경적 절제술 후 추가적인 위절제술을 시행 받은 환자들의 임상병리학적 특징", 대한외과학회지, 78(2), pp.87~92 (2010), 대한외과학회
  5. 오보영, "급성 충수돌기염 진단 시 연령에 따른 Alvarado Score의 진단적 가치", 대한외과학회지, 78(2), pp.100~105 (2010), 대한외과학회
  6. 保田知生, "外科とリスクマネジメント─周術期肺塞全症", 日外会誌, 111, pp.160~165 (2010), 日本外科学会
  7. 横井宏佳, "動脈閉塞症に対する手術vs欠陥内治療:治療成績からみた選択基準4. 大腿動脈─膝窩動脈病変", 日外会誌, 111, pp.84~87 (2010), 日本外科学会
  8. 笠原群生他, "自施設における生体肝移植103例の適応と成 績", 日外会誌, 111, pp.268~274 (2010), 日本外科学会
  9. 奥山宏臣, "胸腔鏡下食堂閉鎖症根治術", 日外会誌, 111, pp.248~250 (2010), 日本外科学会
  10. 桑原博道他, "くも膜下出血術後早期に脳血管撮影検査を怠り患者が再破裂で死亡した事例", 日外会誌, 111, pp.108~109 (2010), 日本外科学会

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