본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

산토 교덴(山東京伝)의 곳케본(滑稽本) 『腹筋逢夢石』, 『座敷芸忠臣蔵』와 그 영향

山東京伝の滑稽本 『腹筋逢夢石』『座敷芸忠臣蔵』とその影響

0

조회

0

다운로드

0

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

この研究では江戸時代後期に流行した座敷芸、その中でも身ぶり・物真似が山東京伝の作品の中でいかに使われたかを考察した。山東京伝は当時の文化企画者として多くのジャンルを創り出した人である。身ぶり・物真似においても『腹筋逢夢石』『座敷芸忠臣蔵』の二作品を出版し、流行に火を付けた。『腹筋逢夢石』では座敷で行う身ぶり・物真似を三編にかけて連続に出した。『座敷芸忠臣蔵』ではもっと整理した形で忠臣蔵の世界の中で前編にかけて統一された姿を見せている。この二作の滑稽本がおよぼした影響は、他の滑稽本をはじめとする戯作はもちろん、歌舞伎舞台、浮世絵にも幅広く見られる。

참고문헌 (11)

  1. 林美一, "腹筋逢夢石―鳥獣魚虫草木器物介科口技(江戸戯作文庫)", ~ (1984)
  2. 林美一, "座敷芸忠臣蔵―付仮多手綱忠臣鞍 御慰忠臣蔵之攷 (江戸戯作文庫)", ~ (1985)
  3. 朝倉無声, "見世物研究" (1977), 思文閣出版
  4. 中山幹雄, "近松 南北 黙阿弥――歌舞伎ノート" (1997), 高山堂出版社
  5. 服部幸雄, "󰡔Kabuki on stage 8 仮名手本忠臣蔵" (1994), 白水社
  6. 朝尾直弘, "日本の近世第十一巻 伝統芸能の展開" (1993), 中央公論社
  7. 多田道太郎, "しぐさの日本文化" (1972), 筑摩書房
  8. 芸能史硏究會, "日本庶民文化史料集成, 第九卷遊び" (1974), 三一書房
  9. 稲垣進一, "江戸の遊び絵" (1993), 東京書籍株式会社
  10. 刀弥勇太郎, "'蛸(たこ)' (ものと人間の文化史74)" (1994), 法政大学出版局
  11. 강지현, "<근세문학 初期忠臣藏もの黃表紙の展開史攷忠臣藏물>의 轉用과 趣向", 일어일문학연구, 48(2), pp.115~133 (2004), 한국일어일문학회

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (29건)