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상(相)과 상성(相性)에 대하여

The Study of Aspect and Aspectuality in Japanese and Korean

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주제분류일본어와문학

초록

本稿は日本語との対照研究を通じて韓国語のアスペクトの体系と構造について論じたものである。ここで考察したその主な内容は次のようなものである。1)まず単語レベルと文レベルと談話レベルを厳密に区別しなければならないこと、2)アスペクトという文法範疇を「完成相」と「継続相」との相補的対立関係で捉えなければならないこと、3)中心的な表現手段と周辺的な表現手段を区別しなければならないこと、4)韓国語でも運動動詞と状態動詞を厳密に区別し動作分類をすると、「主体動作動詞」と 「主体変化動詞」が基本的なアスペクト形式の認定において非常に密接で且つ有効な分類になること、5)アスペクトの談話機能であるタクシス(taxis)という概念が形態論的な形式認定に連動して大切な意味を持つこと、また一般言語学ともリンクできる面においても非常に大切である点、などである。

참고문헌 (13)

  1. "한국어의 시제 서법 동작상" (2004), 태학사
  2. "국어의 동사상 연구" (1998), 한국문화사
  3. "의미구조의 표상과 실현" (2000), 도서출판 소화
  4. "애스펙트ㆍ텐스ㆍ텍스트" (2004), 제엔씨출판
  5. "新しい日本語学入門" (2001)
  6. "日本語動詞のアスペクト" (1976)
  7. "アスペクトㆍテンス?系とテクスト" (1995), ひつじ書房
  8. "日本語の文法" (2001), 正文社
  9. "Syntax" (2001), John Benjains
  10. "The Philosophy of Grammar" (1924)
  11. "Introduction to Theoretical Linguistics" (1968)
  12. "Linguistics in Philosophy" (1967)
  13. "Linguistics in Philosophy" (1967)

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