본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

일본어 학습자의 초급형용사의 의미 인지도

Meaning Awareness about Beginner's Adjectives of Japanese Learners

0

조회

0

다운로드

1

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

本研究では、日本語学習者を対象とし、初級形容詞(46語)に見られる多様な意味(語義)の認知に関する考察を行っている。とくに、日本語学習者を対象としたアンケート調査を実施することによって、各初級形容詞に対する意味の認知に関する実証的な分析を求めている。アンケート調査の主な結果は以下のようにまとめられよう。1)語によって偏差はあるが、1年生は32.0%、2年生は16.2%、3年生はごく一部の場合(2.3%)、提示された初級形容詞の46語の意味を間違ったり、分からないということが観察された(4年生は0.2%)。2)46語の初級形容詞のなかで、ある一語に対する意味(語義)を2つ以上 書き記した場合は、1年生が12語(26.1%)、2年生が15語(32.6%)、3年生が13語(28.3%)、4年生が20語(43.5%)であることが分かった。3)以上のように、初級形容詞であっても、レベルに関わらず、見逃し ている、熟知していない意味(語義)が多いと点である。今後日本語教育の現場でより効果的な日韓辞書の使用法について言及す る必要性も生じてくると言えよう。

참고문헌 (2)

  1. 권영성, "일한사전에 보이는 초급형용사의 의미기술에 관한 기초적 연구", 일어일문학, (57), pp.143~162 (2013), 대한일어일문학회
  2. 丹保健一, "初級形容詞における第一義と使用頻度をめぐって", 三重大学教育学 部紀要, 47, pp.11~32 (1996), 三重大学

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (27건)