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近代 日本의 初等「修身」敎科書 硏究( I )

A Study on textbooks of Elementary-morals in the Modern Japan

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주제분류일본어와문학

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本稿は、近代日本の初等「修身」教科書の研究として明治以前の往來物、明治初期․明治十年代の修身書、明治の検定修身書、国定第一期の修身書を対象として各時期別の背景と教育内容を調べ、修身教育の変遷課程と特徴を考察したものである。 明治以前の往來物は君臣上下の身分的秩序を絶対視する道中心時代に道徳的な自覚をして既成の道徳規範․社会秩序に従わせるための教育であり、明治初期の修身書は文明開化と啓蒙教育であり、明治の検定修身書は「教育に関する勅語」の趣旨をいかして皇国民道徳を強調した教育であり、1904(M43)年三月までの国定一期の修身書は国家主義的思想を強調した教育であることが分かった。 本稿では取り上げることができなかったが、これから国定二期から五期まで変遷課程と特徴を調べ、その次は国定一期から国定五期までの修身書の教育内容を探求して、修身教育は児童にいかなる価値観をあたえ、いかなる人間像を造型しようとしたかについて考察したい。

참고문헌 (1)

  1. 차기벽・, "『일본현대사의 구조』", pp.8587~ (1982)

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