본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

韓國人日本語專攻學習者のための學習ストラテジー尺度の作成

0

조회

0

다운로드

1

인용

0

참고문헌

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

本硏究は,韓國人日本語專攻學生が日本語を習得する過程で使用している學習ストラテジーの構造を分析し,且つ學習ストラテジーを測定するための尺度を作成したものである。  韓國の4つの大學の日本語專攻學生245名を對象に學習ストラテジー50項目の使用と學習者の要因に關する質問紙調査を行った。  質問紙から得られた回答データを因子分析し,8因子を抽出した。これを8下位尺度(31項目:他者利用,會話練習,注意集中,積み重ね,メディア利用,文字依存,記憶工夫,對照分析)とし,LeSSKo-31(Learning Scale for Korean Students)と名づけ,學習者要因と學習者ストラテジーとの關係を調べた。  分析の結果,日本語が好きであるという態度は學習ストラテジー使用が全ての下位尺度に有意に大きかった。來日の經驗者は「他者利用」 「注意集中」 「メディア利用」を,學院での學習經驗者は「積み重ね」..「注意集中」を有意に多く使用していた。高校の日本語選擇者は「積み重ね」を,女子學生は「注意集中」を,男子學生は「メディア利用」を多く使用していることがわかった。また,檢討した結果,學習ストラテジー尺度「LeSSKo-31」は信賴性および妥當性があることがわかり,日本語敎育で學習者,敎師に役に立つものと考えられる。

참고문헌 (13)

  1. "日本語敎育における學習者ストラテジ?の硏究に向けて" (1990), 廣島大學敎育學部紀要 第2部38號217-225廣島大學敎育學部
  2. "認知心理學2 記憶" (1997), 東京大學出版會
  3. "日本語學習者に對するプレ?スメントテストとしてのSPOT Simple Performance-Oriented Test 1" (1996), 筑波大學
  4. "ユ?ザ?のための敎育ㆍ心理統計と實驗計畵法" (1989), 敎育出版
  5. "韓國の大學生の日本語學習ストラテジ?に關する硏究", pp.111~116 (1996)
  6. "新しい日本語敎育のために" (1995), 大修館書店
  7. "韓國人日本語學習者の學習ストラテジ?に關する硏究" (1997)
  8. "韓國人日本語專攻學生の學習ストラテジ?の構造分析" (1999)
  9. "學習ストラテジ?とSPOTによる日本語能力の關係-韓國人學習者の場合", 7(1), pp.4~5 (2000)
  10. "敎室の談話分析と敎師の學習者參加則しストラテジ?:導入活動における發問型エクスチェンジの分析" (1996)
  11. "高校留學生の自律的學習と學習ストラテジ?", 91, pp.120~131 (1996)
  12. "Second Language Acquistion" (1997), Oxford University Press
  13. "Learner Strategies in Language Leaning" (1987), Prentice[DOI]

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (18건)