본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

효율적인 한-일 일-한 동시통역 학습방안을 위한 고찰

A Study on the effective learning method of korean -Japanese simultaneous interpretation

0

조회

0

다운로드

4

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

本稿では、通譯學習者が問題點として指摘した部分と難しいと思う項目などを、問題點の類型と 具體的な例文により、把握してみた。 まず、學習者が問題點として指摘した “通譯が流暢でな い” や “到着語の表現が正しくなかったり、自然でない” は、學習者みずから認識はしていない が、言語干涉によるもので、日本語による干涉が韓國語の使用中におきる場合と、韓國語による 干涉が日本語の使用中におきる場合にわけて、具體的な例をもって調べてみた。 また、難しいと 指摘した固有語の使用に關しては純粹な韓國語と和語使用に關して、主に、慣用的表現と語彙を 中心に調べてみた。 改善方案としては、演士の發話內容を要約、分析、說明できるメッセージの‘意味’の把握に重點 をおき、メッセージの要約と發話內容を自身が理解したとおり分析、再構成するparaphraising練 習、モニタリング訓練などを提示した。また、慣用的表現を自由自在に驅使するための改善方 案も提案した。このような方案は、ひとつひとつが個別的なもんではなく、統合的に摸索される べきのものであり、その基本には、理解力と分析力、集中力、そしてもっとも重要なたえまない 練習努力が前提とならなければならない。

참고문헌 (3)

  1. "국제회의 통역교육" (2002), 한국문화사
  2. "한일 통역과 번역" (2003), 한국문화사
  3. "한일 통역시 모국어 차이에 따른 통역결과의 상관관계 연구 국제회의 통역과 번역" (2004)

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (17건)