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한국개화기 교과서의 일본식 한자어 연구를 위한 자료조사 -민간인 편찬 교과서와 사전을 중심으로-

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주제분류일본어와문학

초록

本稿は、韓國開化期の敎科書に現れる日本式漢字語の硏究のために、基礎資料として作成されたものである。本稿で利用された資料は、まず、亞細亞文化の刊した影印本の『韓國開化期敎叢書』の中、開化期國語敎科書の『幼年必讀(1906)』,『勞動夜學讀本(1908)』,『初等小學(?)』,『樵牧必知(1909)』の4種類と『明治のことば辞典』、『韓國漢字語 辭典』の辞典類2種である。その結果、開化期敎科書から得られた漢字語の總數は、2,401語で,得られた漢字語を『明治のことば辞典』より開化期の日本式漢字語として119語を得た。 その内訳を各敎科書別にみると、『幼年必讀』では敎科書から782語, 『明治のことば辞典』からは36語が, 『勞動夜學讀本』ではから249語, 『明治のことば辞典』から26語が,『初等小學』では敎科書から950語, 『明治のことば辞典』から41語が,『樵牧必知』では敎科書から420語, 『明治のことば辞典』から16語が抽出された。また、『韓國漢字語辭典』と『明治のことば辞典』の両辞典で載せられている漢字語は全部24語だった。これらの漢字語は、類似の意味もあれば相違の意味もあった。以上のような結果が、今後、関連分野の研究に役立てばと思う。

참고문헌 (11)

  1. 최경옥, "명치기 일본한자어 조어성분에 대한일고찰", 일본문화학보, 6 (1999)
  2. 최경옥, "韓國開化期에 있어 日本飜譯漢字語의 受容과 流入", 일본학보, 51, pp.139~156 (2002), 한국일본학회
  3. 최경옥, "韓國開化期에 있어 日本飜譯漢字語의 受容과 流入", 일본학보, 51, pp.139~156 (2002), 한국일본학회
  4. 윤강구, "李人稙の血の?に出てくる漢語の日本語からの導入", 일본교육, 13 (1997)
  5. 윤강구, "李人稙の銀世界に 出てくる漢語の分析", 일어교육, 14 (1997)
  6. 윤강구, "한국개화기에 일본에서 유입된 한자어 연구", 일본학보, 7 (2001)
  7. 유미진, "한국개화기 교과서에 나타난 일본 근대번역한자어에 관한 연구", 박사, pp.2005
  8. 단국대학교 동양학 연구소, "韓國漢字語辭典1,2,3,4卷" (1997), 단국대학교출판부
  9. 심재기, "국어어휘론 신강" (2000), 태학사
  10. 한국학문헌연구소, "韓國開化期 敎科書 叢書 1卷-8卷" (1977), 亞細亞 文化社
  11. 鄕正明, "明治のことば?典" (1986), 東京堂出版社

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