본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

言語變種の使用率と評價.受容態度との關係

Linguistic variation of Japanese ; The relationship between usage rates, appraisal and attitude of acceptance

0

조회

0

다운로드

0

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

言語変種の使用率と評価・受容態度との關係 ―「-レル」型可能表現を事例として― 本硏究では、日本語母語話者の話し言葉に浸透し、若い世代では書き言葉でも使われはじめている「-レル」型(「ら拔き言葉」)を取り上げ、日本語母語話者と日本語學習 者を對象に、①「-レル」型の使用率、②「-レル」型に對する評価、③「-レル」型に對する受容態度の3点の調査を行い、三つの要因間の相關關係を調べた。その結果の分析に基づいて、「-レル」型の使用率と評価・受容態度との關係を明らかにすることを目的とした。 その結果、「-レル」型の使用率、評価、受容態度調査において日本語母語話者と日本語學習者の結果がほぼ一致していた。しかし、三つの要因間の相關關係を調べた結果、日本語母語話者は、①表現に對する評価と使用率の間、②表現に對する受容態度と使用率の間、③表現に對する評価と受容態度の間に明確な相關がみられたが、日本語學習者の結果からはそのような關係はみられなかった。このことは、日本語母語話者は「-レル」型に對する評価と態度が安定しているが、日本語學習者の方は評価と態度がまだ搖れている段階であることを示唆するものと思われる。

참고문헌 (2)

  1. ?????j?Y, "???U???????????w?i", pp.2~31 (1998), ???g?V???@
  2. 辛昭靜, "日本語敎育における言語変種の受容・普及に關する社會言語學的硏究--レル型可能表現を事例として-" (2004), お茶の水女子大學大學院人間文化硏究科博士論文

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (20건)