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일본어 자?타동사의 연구(1) - 5단활용 동사에 대응하는 하1단 자,타동사를 중심으로 -
On Intransitive/transitive verbs in Japanese(1)
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주제분류일본어와문학
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Abstract
日本語の自、他動詞の硏究(1) 日本語は形態的に對立する自動詞と他動詞が多い。これを類型として整理すれば、 1)活用の種類と關係するもの イ、あく(自、五段);あける(他、下一段) ろ、わる(他、五段);われる(自、下一段) 2)派生動詞の形態的特徵と關係するもの ハ、ふさぐ(他);ふさがる(自) ニ、かわく(自);かわかす(他) ホ、まわる(自);まわす(他) のように二分することができる。1)は五段動詞と對応の中で相互規定的に自、他の分化をしたものであり、2)は自、他の派生關係を示す、多樣な中での二大要素である”る、す”が加わって形成されたものと解釋できる。したがって兩者は異質な面をもっているが、これら二つの事象の關係を區別した上で、さらに統一的に論じたものは從來あまりなかった。本稿の目的は上記の1)と2)がどのように形態、意味的に相關しているかを考えてみようとしたものである。
참고문헌 (4)
- ?????j, "???{???????A?????????`????????", 20 (1987)
- "自動詞․ 他動詞および兩極化轉形-自他動詞の對応" (1967)
- "倂存する自動詞、他動詞の意味」" (1980)
- "自他對立の型による」" (1954)
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