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日本語 自他動詞의 硏究史 考察

A Study on the Study’s Histories of Intransitive Verbs and transitive Verbs in Japanese

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주제분류일본어와문학

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この研究は、日本語における動詞の自他という用語、近世までの自他硏究、自動詞と他動詞の通說の形成、自動詞と他動詞の區別、動詞の自他の對應、自他の分類と受動、自他の對應の關係に關するいろいろの硏究と學說を調べてみて見解を調査、分析して合理的な主張を究明しようとする硏究である。現在の日本語で使われている「自動詞」「他動詞」という言葉を最初使った大槻文彦が動詞の自他に關する硏究として「あらゆる動詞はその動作の性質によって自動と他動に大別することができる」と言った。そして、その他、松下大三郎、山田孝雄、三上章、奥津敬一郎、佐久間鼎、寺村秀夫、須賀一好、森田良行、角田太作等の多くの硏究がある。受動成立與否で自他を区別を試みた三上章を始め、益岡隆志、朝山信弥、清水慶子等の硏究が動詞の自他と受動に關する硏究として知られている。自動詞に接尾語「せる․させる」が連結されると他動詞になるという時枝誠記を始め、青木伶子、寺村秀夫等の硏究が動詞の自他と使役に關する硏究としてある。動詞の自他と受動・使役に關する硏究としては、佐伯哲夫と寺村秀夫の研究がある。

참고문헌 (24)

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  3. 유장옥, "使役과 受動의 動詞制約素性에 관한 硏究", 일본어문학, (28), pp.51~72 (2005), 일본어문학회
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  9. 佐久間鼎, "現代日本語の表現と語法", pp.137~ (1966), くろしお出版
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  12. 須賀一好, "自動詞․他動詞", 国文学解釈と鑑賞, 51(1), pp.57~62 (1986)
  13. 角田太作, "言語プロトタイプ論", 言語, (6), pp.57~ (1985), 大修館書店
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  16. 橋本進吉, "国語法研究", pp.266~292 (1969), 岩波書店
  17. 益岡隆志, "日本語のヴォイスと他動性", pp.105~121 (1991), くろしお出版
  18. 松下大三郎, "改撰標準日本文法", pp.353~ (1928), 中文館
  19. 三上章, "現代語法序説", pp.98~108 (1953), くろしお出版
  20. 三上章, "日本語の構文", pp.3~ (1979), くろしお出版
  21. 本居春庭, "動詞の自他", pp.7~12 (1828), ひつじ書房
  22. 森田良行, "国文法講座時代と文法ー現代語", pp.155~180 (1987), 明治書院
  23. 山田孝雄, "日本文法論", pp.107~123 (1908), 宝文館
  24. 山田孝雄, "日本文法学概論", pp.224~269 (1936), 宝文館

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