본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

日韓の化粧品広告の言語表現 - 優越性の観点から -

Language Expressions between Japanese and Korean Cosmetic Advertisement: Focusing on the Superiority

0

조회

0

다운로드

1

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

本稿では日韓のファッション雑誌に掲載された化粧品広告の言語表現 を、優越性の観点から分析した。化粧品広告の言語表現を形式上の優越性を表す表現と内容上の優越性を表す表現の二つに分けた上に、後者は田畑(2004)をもとに直接優越性、間接優越性、斬新性、指向性、独自性の五つに分類した。特に、間接優越性の場合、比喩や例示、世間の評判およびモデルや他人の評価、テストの結果による効果、公信力のある団体からの認定、消費者のニーズやその商品を使わないときの悪い点のように五つに細分した。こうしたカテゴリー別に言語表現を分類し、両国の共通点および相違点を比較分析した。 形式上の優越性を表す外来語の使用実態を調べると、韓国より日本でか なり多く使われている。外来語は商品名、会社名、製品の種類、色や香りの種類、製品の成分などを表すときに使われていることが分かった。内容上の優越性を表す言語表現の両国の共通点としては、直接優越性が最も多く用いられ、間接優越性が二番目に多く用いられているということ、比喩や例示によって間接優位性を表す表現が多く用いられているということなどが挙げられる。一方、相違点としては、斬新性と独自性は日本の方が多く用いられているのに対し、指向性は韓国が多く用いられているということ、間接優位性の割合は韓国が多くなっているということ、間接優位性の中で消費者のニーズや不満の表示は日本が韓国よりはるかに多くなっているということなどが挙げられる。

참고문헌 (18)

  1. 강연임, "광고문구에 나타난 외래어의 양상과 언어의식 — 잡지광고를 중심으로 —", 한국언어문학, (71), pp.163~187 (2009), 한국언어문학회
  2. 권익호, "政治広告におけるキャッチコピーの表現に関する一考察* - 表現形態のレトリックを中心に -", 일어일문학, 44(44), pp.57~73 (2009), 대한일어일문학회
  3. 김민자, "실용적인 일본어교육을 위한 광고문 연구", 일본어교육연구, 14(14), pp.13~21 (2008), 한국일어교육학회
  4. 김유경, "TV 공익광고의 주제 및 표현전략에 관한 국가간 비교연구: 한국, 일본, 미국을 중심으로", 광고학연구, 18(4), pp.7~30 (2007), 한국광고학회
  5. 김춘애, "일본 광고의 가치유형과 표현기법 : 프라임 타임 대 TV광고 분석", 광고학연구, 18(1), pp.187~214 (2007), 한국광고학회
  6. 박영준, "광고언어 연구의 동향과 과제", 한국어학, 17, pp.5~300 (2002), 한국어학회
  7. 신인식, "일본 TV공익광고의 시각적 요소와 언어적 요소의 상관관계에 관한 연구", 디지털디자인학연구, 9(3), pp.149~158 (2009), 한국디지털디자인학회
  8. 오선희, "외래어 수용에 관한 임계사용자 가설 - 영어 외래어를 중심으로 -", 어학연구, 41(1), pp.227~246 (2005), 언어교육원
  9. 원지은, "일본 화장품 광고에서 사용된 수사법 -수사법의 분류와 외래어 차용을 중심으로 -", 일본어문학, (58), pp.47~66 (2012), 일본어문학회[DOI]
  10. 원지은, "日本語の広告を活用した教材の分析 -広告を活用した日本語教育に向けて-", 일본문화연구, (45), pp.305~320 (2013), 동아시아일본학회
  11. 전정미, "화법 교육과정의 문제와 개선 방안 : 설득 화법의 원리와 방법", 화법연구, 8, pp.281~303 (2005), 한국화법학회
  12. 田畑光子, "廣告文に見られる「アピール表現」の日韓對照硏究─ ビール會社の廣告文を中心に ─", 日本文化學報, (22), pp.115~134 (2004), 한국일본문화학회
  13. 相澤秀一, "広告に奥行きと活気をもたらすメタファー", 言語, 31(8), pp.66~69 (2002), 大修館書店
  14. 熊取谷哲夫, "テレビコマ-シャルにおける説得行動--日米テレビコマ-シャルに見る情報構造の比較", 日本語教育, (67), pp.72~86 (1989), 日本語教育学会
  15. 小池康, "ネット広告の日本語表現", 日本語学, 27(6), pp.4~12 (2008)
  16. 下村直樹, "広告表現を類型化する試み-Charles F. Frazer「クリエイティブ戦略」を題材に -", 北海学園大学経営論集, 6(2), pp.69~78 (2008), 北海学園大学
  17. 槌田満文, "コピーの修辞学", 言語, 15(8), pp.81~90 (1986), 大修館書店
  18. 山田雄一郎, "現代のコミュニケーションと外来語", 言語, 36(6), pp.22~29 (2007), 大修館書店

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (19건)