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일본어 2자한자어(VN)의 유사표현 비교-복합어를 중심으로-

日本語二字漢字語(VN)の類似表現比較-複合語を中心に-

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주제분류일본어와문학

초록

本稿の目的は、韓国語「하다(hada)」にだけ対応する日本語の二字漢字語(VN)グループ(B-1グループ)の類似表現と、他のグループ―韓国語「하다(hada/되다(doeda)」の両方に対応するグループ(Aグループ)及び韓国語辞書でだけ「하다(hada)」対応するグループ(B-2グループ)―の類似表現を収集し、それぞれの相違点を把握することである。本稿では、このような研究目的の達成のために次の3段階をとった。第一に、3つのグループの一千語ぐらいのVNを類似している意味別に分類した。第二に、B-1グループの類似表現(VN)を基準に、他グループ(B-2グループとAグループ)の類似表現(VN)を抽出した。第三に、これらの類似表現(VN)の辞典的意味の検討と、収集した用例や複合語の分析などにより、各類似表現(VN)の相違点を把握した。その結果を大きくまとめると、次の3つのことが言える。①各類似表現(VN)間の意味的相違点が明示できたことにより、3グループの特徴を把握する基礎資料を提供するこごができた。②同じ漢字語で表わすVNなのに、例えば、日本語では不自然である“抗争軍”、韓国語では不自然である“感激家”などのように、その使用においての両国語間の比較研究ための基礎資料が提供できた。③日本語の語彙学習に実質的に役立つことができた。勿論、本稿が主にいくつかの複合語調査結果を比較の基準としたため、その結果に制限性が窺えるはずだ。今後このような問題点を補えるような研究が期待される。

참고문헌 (26)

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