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논문KCI 등재

한국에 있어서의 일본연구의 최근 동향 - 日本学報논문집을 중심으로 -

The Present State of Japanese Studies in Korea

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주제분류일본어와문학

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Abstract

ここ10年間(1995年~2004年)、日本学報に掲載された論文を調べたところ、論文の総数は864編であった。これは一年平均86.4編に相当する。 分野別にみると、日本語学関連の研究が一番多い。そのなかでも文法の研究が圧倒的に多い。その次が社会言語学で、14.6%。その次が比較研究で8.5%。この三つで70%を越えている。 日本文学研究の最近の動向は、近代文学に関する研究が73.1%を占め、一番多かった。その次が中世文学で18.8%、中古文学に関する研究は6.8%、 現代文学に関する研究は1.0%であった。 日本学の場合、社会․文化に関する研究が一番多かった。その次が政治、経済に関する研究で、1995-1996年には全然なかったが、1997年から増え始め、2003-2004年には36.5%を占めている。歴史に関する研究は1995-1996年には13.1%で、高い伸び率をみせたが、1997-1998年には一編もない。しかし2003年から少しずつ伸びつつある。宗教に関する研究は1995-1996年には7.1%であったが、それ以来少しずつ減りつつある。 一番重要だと思われる比較研究は1995-1996年には4.3%、1997- 1998年には21.4%を占め非常に高い伸び率を表したが、1999年から急に減り、2000年には一編もない。しかし2001年から少し伸び、2002年には5.3%、2003-2004年には1.2%を占めている。これからの変化が注目される。

참고문헌 (28)

  1. "한일 양국어에 있어서의 사역구문의 대조연구" (1997)
  2. "취업접근교육프로그램 (JAEP)" (2002)
  3. "가론 연구" (2001)
  4. "일본어의 직접사역과 간접사역" (1997)
  5. "한일 교과서의 외래어의 대조" (2000)
  6. "助動詞(き)にする所見" (1995)
  7. "한일 양국어의 대칭사 대조고찰" (1996)
  8. "한일 대학생의 언어" (1997)
  9. "大和田建樹 の漢文訓" (2001)
  10. "일본어투 군대용어 사용분석" (1999)
  11. "일본학 교육과정과 방법에 관한 연구" (1997)
  12. "근대 일본인의 조선인식" (1998)
  13. "한국에서의 일본연구의 현황과 방향" (2000), 상명대학교
  14. "고등학교 일본어 학습자의 회화 능력 분석" (2000)
  15. "조사 に와 へ의 비교" (1995)
  16. "한국 속의 일본 문화" (1995)
  17. "Seoul Digital University 일본어 가상 강의를 통한 학습자 준비도 분석 및 제안" (2001)
  18. "한일 양언어에 있어서의 배우자 호칭에 관한 연구" (1998)
  19. "1930년대의 한일근대시 비교고찰" (2003)
  20. "日本語 반어문의 연구" (1998)
  21. "일본학 수업에서의 컴퓨터 활용방안" (2001)
  22. "일본어 교과서 변천사 연구" (2001)
  23. "初要選의 일본어에 대하여" (1995)
  24. "일본의 전문대학에 관한 연구" (1996)
  25. "A feminist framework for graduate education in woman health", 27(2), pp.66~70 (1998)
  26. "Maternity and Gynecologic care: The nurse and the family" (1989), Mosby
  27. "Recent Trends in the Nursing Research on the Woman's Health" (1997)
  28. "Conceptual Model for Women's Health", pp.933~942 (1997)

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