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동사의 (sa)seru형의 의미용법과 아스펙트テイル에 관한 고찰

Investigations of Semantic Usage and Aspect-te-iru for (sa)seru type of Verbs

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주제분류일본어와문학

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本稿は、動詞の(sa)seru形の意味用法により、動詞の(sa)seru形にアスペクトの形態素の一つである「シテイル(シテイタ)」形が接続したら、どんな意味を表すかを、一般動詞と比較しながら分析したことである。1)動詞の(sa)seru形が使役の意味を表す場合は、工藤(1995)の分類による主体動作動詞の中でも人の意志的な動作動詞に該当し、これは運動の時間的限界を無視して、継続性を表す動作継続の意味を表していることが分かった。2)動詞の(sa)seru形が使役と他動の中間意味を表す場合は、使役主体に意図がなく、或は原因による対象の状態変化を表したことで結果動詞がここに該当された。それから、結果が残っていると言うのは、すでに運動が先行して行っていることであるので、広い意味での状態パーフェクトである。3)動詞の(sa)seru形が他動の意味を表す場合は、対象の意志及び動作性によって対象の変化が起こるのではなく、主語の意図及び動作性によって対象の変化が起こる場合であったので、動作動詞或は結果動詞が該当される動作パーフェクトを表していることが分かった。4)動詞の(sa)seru形が再帰用法を表す場合は、単純な状態を表していたことを例文を通して調べてみて、これは他動と自動の連続性の中間段階の役割をしていたと説明できた。

참고문헌 (15)

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  11. 寺村秀夫, "日本語のシンタクスと意味Ⅱ", pp.114~146 (1982), くろしお出版
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