본문 바로가기
KERD
논문KCI 등재

일본어의 의뢰표현의 일고찰

Study on Japanese Orders Expression

5

조회

0

다운로드

3

인용

0

참고문헌

키워드

주제분류일본어와문학

초록

Abstract

やりもらい構文において「てくれる/くださる」構文と「てもらう/いただく」構文は本来は異なる構造の構文であるが、依頼構文になると話し手が聞き手に依頼するという依頼構文の構造になり、「てくれる」構文と「てもらう」構文の構造の違いから開放されて同じ構造の構文になる。日本語の「てくれる/くださる」動詞と「てもらう/ていただく」から派生した依頼形は話し手のgenderの区別と、聞き手への待遇の違いで多様な形が使われており、幾つかの形「てください」「てちょうだい」は依頼形から聞き手の行動へのすすめ (婉曲的な命令)の意味までをカバーしていることが分かった。

참고문헌 (4)

  1. 菊池康人, "変わりゆく「させていただく」", 月刊言語 (1997)
  2. 金水 敏, "敬語と人称表現―視点との関連から―", 国文学 (1995)
  3. 久野 暲, "談話の文法" (1994), 大修館書店
  4. 佐藤里美, "依頼文 : ことばの科学5" (1992), むぐ書房

관련 논문AI추천

이 간행물의 다른 논문 (13건)