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韓半島南部 倭人의 殘像 - 交流와 共存의 시점에서 -

A study of afterimage in Wa people in Southern park of South Korea peninsula-on the pointview of exchange and coexistence

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주제분류일본어와문학

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韓半島と日本列島の間を移動する人々をみる視點は、これまでの上/下關係あるいは支配/被支配の關係からみる國民國家的な立場よりも ‘人’ と ‘物’ の移動についての複眼的な視野を持つことが必要である。これまでの ‘人’ と ‘物’ の移動に関する說明は、古代における韓半島から日本列島への移動のみを重視する見方か、あるいはその逆の立場であることがほとんどであった。しかしながら、今後は互いに鏡に向かい合って話すような一方的な主張の繰り返しではなく、實際に移動する/した人々の存在とその性格の糾明がもっとも重要なことではないかと思われる。換言すれば、人々の移動に対して上 / 下あるいは支配/被支配關係のみから固定的に解釋してしまうことは無理な方法論であろう。韓半島南部の倭人の性格は、百濟との協力をもとに中国の宋に対して東方の覇者の立場を主張しつつ、倭の國內政治勢力に対して優位な立場を主張することにより、宋から「安東(大)將軍,、倭國王」という呼称を獲得していった過程から明らかである。

참고문헌 (9)

  1. 김현구, "임나일본부연구", pp.1~194 (1993), 일조각
  2. 한일관계사연구논집편찬위원회, "한일관계사연구논집1 In:광개토왕비와 한일관계", pp.1~321 (2005), 경인문화사
  3. 한일관계사연구논집편찬위원회, "한일관계사연구논집2, In: 왜5왕 문제와 한일관계", pp.1~398 (2005), 경인문화사
  4. 한일관계사연구논집편찬위원회, "한일관계사연구논집3 In:임나 문제와 한일관계", pp.1~268 (2005), 경인문화사
  5. 広瀬和雄, "古墳時代政治構造の研究", pp.5~458 (2007), 塙書房
  6. 서영대, "古代日本の異文化交流", pp.397~543 (2008), 勉誠出版
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  9. 김현구, "임나일본부설은 허구인가", pp.15~194 (2010), 창비

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