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韓國高校日本語Ⅰ敎科書 語彙分析― 第7次敎育課程による第二種敎科書 ―

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주제분류일본어와문학

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Abstract

第7次學習指導要領に示された「日本語Ⅰ」科目の性格は「言語の4技能を基本的水準から扱い、バランスのとれた意思疏通能力を養う基礎的な科目である」と書かれている。また第7次學習指導要領では「日本の文化について深い關心を持ち、日本文化を理解しようとする姿勢を育て、日本との國際交流に積極的に參加する態度を持つ」という「文化」の項目と、「インターネットを通して日本語による基礎的な方法を知り、情報檢索に興味を持つ」という「インターネット檢索」が目標の項目としてあげられており、これは第6次學習指導要領とは異なる点であると言える。 本調査では各敎科書の語彙選定と使用數、また使用個所などについて調査することによって、第7次の各敎科書の語彙の實体とその特徵を明らかにし、上記の第7次學習指導要領が示す「日本語Ⅰ」科目の性格と目標をどの程度充實しているのかを調べてみることにした。

참고문헌 (7)

  1. "어휘 조사 단위에 대한 연구 -일본 국립국어연구소의 각종 어휘 조사 단위를 중심으로" (1997), 국립국어연구원
  2. "日本語敎科書의語彙調査硏究" (1999), 고려대학교대학원
  3. "日本語敎育위理論과方法" (1998), 時事日本語社
  4. "日本語學と日本語敎育との關係" (2002)
  5. "總合的日本語敎育を求めて", pp.82~98
  6. "語彙調査と基本語彙" (1971), 國立國語硏究所報告39 1-35頁
  7. "電子計算機による"

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