논문KCI 등재
하이쿠·와카 운율을 통해서 본 일본인의 언어생활
0
조회
0
다운로드
1
인용
0
참고문헌
키워드
주제분류일본어와문학
초록
本稿では日本人が好んで使用している 和歌、俳句の韻律である5·7や7·5調が多用されていることに氣づき、これらが日本人の生活とどのように關連し、日本人の生活の中にいかに根を下ろしたかについて考察してみた。その結果、最古の古代歌謠である『古事記』『古今集』『萬葉集』でも、祝婚歌や國見、長壽お祝いなど宮廷で行われている儀式の中でも和歌が詠まれていることが分かった。さらに、知識や敎育の重要な傳達の道具になったり、風刺や諧謔の情緖を表す時や中世の今樣の歌謠などでも傳統詩歌の韻律を使用し、近代に至っては唱歌や軍歌、社會科目の敎科知識の傳授にも應用されていることが確かめられた。現代でも主要日刊新聞の夕刊誌には短歌·俳句·川柳の投稿欄が常設されており、國營放送であるNHKの敎養番組で一番人氣があるのは俳句講座であり、その形式を用いて作詩大會を開く外國も存在する。これは何よりも俳句の持つ韻律と緊張と凝縮美という特徵を持つ文學形式という點に注目をしたからであると思われる。安定感、連帶感を感じさせる韻律、內容を壓縮して傳えようとする節制美、言葉の言葉の間を重視する切字にその人氣の秘訣があるのであろう。寸鐵殺人いう言葉もあるが,世の中が忙しくて複雜になるほど,人はこうした韻律を持った定型の表現に魅力を感じるだろう。
참고문헌 (14)
- 오카 마코토, "이야기 일본문학사" (2005), 경인문화사
- 최충희, "일본시가문학사" (2004), 태학사
- 한국고전문학회, "국문학과 문화" (2001), 월인
- 한국대중예술문화연구원, "한국대중가요사" (2003), 한국대중예술문화연구원
- 이창수, "세계속의 일본문학(일본문화총서8)" (2009), 제이앤씨
- 有吉保, "和歌の本質と表現" (1993), 勉誠社
- 池田彌三郞, "言葉の遊びと藝術" (1976), 大修館書店
- 桑原三郎, "諭吉 小波 未明-明治の児童文学-" (1979), 慶應通信
- 朴丹香, "庶民文藝としての「諺」硏究", 박사, 比較文學硏究科, pp.2001
- 藤井乙男, "諺の硏究" (1978), 講談社
- 山東功, "唱歌と國語" (2008), 講談社選書メチエ
- 小澤正夫, "新編日本古典文學全集, in 古今和歌集" (1994), 小學館
- 小島憲之, "新編日本古典文學全集, in 萬葉集" (1994), 小學館
- 神田秀夫, "新編日本古典文學全集, in 方丈記·徒然草·正法眼藏隨聞記·歎異抄" (1995), 小學館
관련 논문AI추천
和歌의 율격과 시형김정화경남문화연구원 · 南冥學硏究2003 · 제15권 日本 詩歌에서 傳統과 近代의 相互關係川本皓嗣동아시아문화연구소 · 동아시아문화연구2008 · 제43호韓,日 短形詩 律格의 比較 硏究 -時調와 和歌의 律格的 特質 比較-김정화한국문학회 · 한국문학논총2003 · 제33권 와카(和歌) 속에 담겨있는 나이 듦의 감정조유미한국일어일문학회 · 일어일문학연구2025 · 제133권 하이쿠를 통해 본 일본인의생활양식과 의식구조의 변천에 관한 연구― 時記에 나타난 연중행사와 세시풍속을 중심으로 ―이현영한국일본문화학회 · 日本文化學報2004 · 제21호『古今和歌集』의 恋歌와 헤이안문학남이숙한국일본문화학회 · 日本文化學報2015 · 제66호
