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일제의 패전과 친일작가 張赫宙의 작가적 모색

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주제분류일본어와문학

초록

本稿では親日作家張赫宙の文学的活動のなかで、日本帝国の敗戦直後から日本に帰化する1952年頃までを考察の対象にして、不安定な民族的アイデンティティのなかで執筆を試みた作家的行跡と、それを反映した新聞·雑誌の記事及び作品の特徴を考察してみた。  その結果、敗戦に直面した張赫宙は過去の親日的執筆に対する美化を試みたり、日本帝国を批判するなどの迅速な態度の変化を模索したほか、読者の好感を得るために敗戦による日本人の苦しみをヒューマニズム的立場から描く努力を傾けていたことが確認できた。そして、祖国に捨ててきた家族と民族に対する葛藤を描くかたわら、韓国戦争を扱った多くの著作の執筆を最後に日本に帰化し、作家的人生の新しい出発を図っていたことが分かった。

참고문헌 (37)

  1. 김학동, "張赫宙의 『비원의 꽃(秘苑の花)』론―英親王의 半生에 투영된 작가의 정서적 자화상", 인문학연구, 35(1), pp.125~148 (2008), 인문과학연구소
  2. 김학동, "張赫宙의 『아- 조선(嗚呼朝鮮)』 『無窮花』론 - 6ㆍ25전쟁의 형상화에 엿보이는 작가의 민족의식 -", 日本學硏究, 0(0), pp.325~346 (2008), 일본연구소
  3. 김학동, "張赫宙 문학과 패전국민의 삶-패전 직후의 일본민중을 형상화한 작가의 휴머니즘-", 日本文化學報, (38), pp.139~155 (2008), 한국일본문화학회
  4. 김학동, "張赫宙의 일본어 작품과 민족", pp.14~ (2008), 국학자료원
  5. "張赫宙(1945.10.22)「噫,朝鮮の運命(上)」『東京新聞』", ~
  6. "張赫宙(1945.10.23)「噫,朝鮮の運命(下)」『東京新聞』", ~
  7. 張赫宙, "日本国民に寄せる", 創建, pp.11~ (1946)
  8. 張赫宙, "何処へー戦災孤児調査記", 自由公論, pp.47~ (1946)
  9. 張赫宙, "民族", 創建, pp.92~ (1946)
  10. 張赫宙, "民族", 創建, pp.103~ (1946)
  11. "張赫宙(1946.11.8)「教員の立場」『東京新聞』", ~
  12. "張赫宙 (1946.11.8)「文學の行方」『東京新聞』", ~
  13. "張赫宙 (1946.11.8)「わが念願」『東京新聞』", ~
  14. 張赫宙, "죄의 끝(罪の行方)上·下", 時代 (1948)
  15. 張赫宙, "지옥의 여자(地獄の女)", 文藝読物, pp.47~ (1949)
  16. 張赫宙, "偽善者(悲しい魂)", 小説界, pp.59~ (1949)
  17. 張赫宙, "在日朝鮮人批判", 世界春秋, pp.71~ (1949)
  18. 張赫宙, "あとがき in : 恩を返したツバメ", pp.229~230 (1949), 羽田書店
  19. "張赫宙(1952.7.28.29.30)「朝鮮人の反省」『東京新聞』", ~
  20. "張赫宙(1950.9)「조선민족의 성격(朝鮮民族の性格)」『毎日情報』", ~
  21. "張赫宙 (1950.11)「조선유적의 파괴를 염려한다(韓国遺跡の破壊を憂う)」『毎日情報』", ~
  22. "張赫宙 (1951.7)「한국 르포(韓国へのルポー)」『毎日新聞』", ~
  23. "張赫宙 (1951.7)「허덕이는 한국(喘ぐ韓国)」『明窓』", ~
  24. "張赫宙(1951.9)「조국 조선에 날아가다-제1보(祖国朝鮮に飛ぶ-第1報)」『毎日情報』", ~
  25. 張赫宙, "조선의 농민(朝鮮の農民-祖国の戦乱に想う)", 農民文學 (1951)
  26. "張赫宙(1951.11)「고국의 산하(故国の山河)」『毎日情報』", ~
  27. 張赫宙, "조국 조선의 고뇌(祖国朝鮮の苦悩)", 地上 (1952)
  28. 張赫宙, "계속되는 한국의 불안(韓国の不安はつづく)", 地上 (1952)
  29. 張赫宙, "조선르포(朝鮮…ルポルタージュ)", 群像 (1953)
  30. 張赫宙, "부산항의 파란 꽃(釜山港の青い花)" (1952), 面白倶楽部
  31. 張赫宙, "부락의 남북전(部落の南北戦)", 文藝春秋 (1952)
  32. 張赫宙, "避難民", 新潮 (1952)
  33. 張赫宙, "異國의 아내(異国の妻)", 警察文化 (1952)
  34. 張赫宙, "눈(眼)", 文藝 (1953)
  35. 張赫宙, "부산의 여간첩(釜山の女間諜)", 文藝春秋 (1952)
  36. 張赫宙, "아-조선(嗚呼朝鮮)" (1952), 新潮社
  37. 野口赫宙, "無窮花", 講談社

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