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智恵子抄와 智恵子抄その後에서 나타난 시적 변화상 고찰

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주제분류일본어와문학

초록

高村光太郎の詩集『智恵子抄』と『智恵子抄その後』は、妻智恵子との出会い、結婚、発病、死、その後の追 慕に至るまで、40年余りにかけて妻に対する一貫した愛を詠んだ詩集である。それだけこの両詩集は光太郎と智恵子という二 人の人生の旅程表のような詩集だと言える。本稿はこのような両詩集に載っている詩の構成と創作時期、その時期による詩的 変化相を考察した。本稿のテクストとして、『智恵子抄』と『智恵子抄その後』の原本詩集を使っている。光太郎の死後、 両詩集から智恵子についての補遺の詩を捜し出し、補って出版されているが、その部分は除いた。それは初めに光太郎が構 想した詩集の意味をそのままいかしたかったからである。もちろん今後『智恵子抄』と『智恵子抄その後』に対してより詳しい内 容の考察のためには補遺の詩まで含んで考察する必要があるだろうが、それに先立ち、原本詩集の構成と創作時期、その時 期による詩的変化相を主要詩編を通して考察を試みた。まずこのように全体的な流れを把握することで光太郎の別の詩集である 『道程』、『猛獸篇』、『典型』などとの関連性の把握も容易にでき、両詩集が持っている意味の全体的な流れ及び 意味把握もできると思われる。今後の課題は、詩集『智恵子抄』と『智恵子抄その後』の補遺の詩と共に智恵子と係わりの ある光太郎の書簡、日記、随筆などの散文も捜し出し、『智恵子抄』と『智恵子抄その後』が持っている意味をより綿密に 接近·把握し、その詩篇一つ一つの詩語をより正しく翻訳することだと思う。

참고문헌 (8)

  1. 高村光太郎, "智恵子抄" (1961), 決定保存版, 龍星閣
  2. 高村光太郎, "智恵子抄その後" (1951), 竜星閣
  3. 本郷隆, "智恵子抄 私見", 高村光太郎研究 (1959), 筑摩書店
  4. 吉本ヤ隆明, "智恵子抄 論" (1966), 春秋社
  5. 北川太一, "高村光太郎" (1965), 明治書院
  6. 中村稔, "校本智恵子抄解說" (1999), 角川文庫
  7. 김문봉, "다카무라고타로시에있어서지에코상의변화", 일본연구 (2004)
  8. 최인옥, "다카무라고타로의시문학을안다" (2005), 제이앤시

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