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일본 메이지(明治)․다이쇼(大正)기의「修身」교과서연구-「修身」교과서에 나타난 ‘영웅의 유형’ -

A Study of Moral Textbooks in the Eras of Meiji and Taisho:Types of Hero in Moral Textbooks

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주제분류일본어와문학

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Abstract

本稿は近代日本のイデオロギーにふさわしい国民の像の窮極的な目標である'よい日本人'のため行われた英雄化の作業についての研究である。特に'英雄の類型別'の分類という接近の方法によって絶対天皇制のイデオロギの窮極的な目標とは何か,また'よい日本人=英雄'の自己化のために行われたのは何かなどの解明がそれである。英雄というのは時代や国によってその意味が異っているが、特殊な性格の近代性を持っている日本としては自分たちの体制、イデオロギーにあてはまる国民の養成が要求されたにちがいない。従って、かれらは'よい日本人'という窮極的な目標に向って進んでいきながら、偉人あるいは普通の人を英雄化させていく。本論文では修身書に現れている英雄を、忠君愛国型、勤倹․自立型、孝行․友愛․慈善の型、全能者型に分けて考えている。修身教科書は、このよう英雄化されたモデルらは自分に当てられた役割を充実にやりとげていく人物養成に貢献していると思われる。

참고문헌 (4)

  1. "영혼 회귀의 신화-원형과 반복-" (2003), 이학사
  2. "창해 ABC북 신화" (2001), 창해
  3. "문명의 충돌" (1997), 김영사
  4. "국민국가의 정치적 상상력" (2003), 소명출판

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